&TEAM・K、強豪駅伝部時代から身近なスニーカーで受賞 こだわりは“デニムのたまり具合”

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&TEAM・K、強豪駅伝部時代から身近なスニーカーで受賞 こだわりは“デニムのたまり具合”

『atmos presents SNEAKER BEST DRESSER AWARD 2026』に登壇した&TEAM・K (C)ORICON NewS inc.


日本発グローバルグループ・&TEAM(エンティーム)のKが10月31日、都内で開催された『atmos presents SNEAKER BEST DRESSER AWARD 2026』授賞式・記者発表会に出席した。

男性アーティスト賞を受賞したKは「すてきな賞をいただき、ありがとうございます」と笑顔を見せた。

この日は『HANDBALL SPEZIAL LOAFER W』を着用。洗練されたストリートスタイルを演出するレザーアッパーのシューズで、1979年に登場したインドアシューズのクラシックなシルエットを現代的にアップデートした、アディダス オリジナルスの新たな時代を象徴する一足となっている。

学生時代には強豪駅伝部に所属し、スニーカーになじみがあったというK。「ローファースタイルのスニーカーは履く機会がなかったのですが、スニーカーの履きやすさとクラシカルなこの場にピッタリかなと思います」とコメントした。

トータルコーディネートのポイントについては、「ローファータイプのスニーカーがかわいくて、けっこうなんでも合うので、フィッティングのときに、悩みました。足元のスニーカーを見せるデニムのたまり具合が好きなので、たまるデニムがポイントです」と、こだわりを明かした。


イベントには、Kのほか、CANDY TUNE(立花琴未、南なつ)、三浦翔平、桜田ひより、王林、中田圭祐、久間田琳加、窪塚愛流、梶原叶渚、吉田仁人(M!LK)が出席した。

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