Mrs. GREEN APPLE藤澤涼架、「雪見だいふく」アンバサダー就任 大森元貴&若井滉斗も喜び、メイキングショットも解禁

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Mrs. GREEN APPLE藤澤涼架、「雪見だいふく」アンバサダー就任 大森元貴&若井滉斗も喜び、メイキングショットも解禁

ロッテ「雪見だいふく」新アンバサダーに就任したMrs. GREEN APPLE・藤澤涼架


Mrs. GREEN APPLEの藤澤涼架(Key)が、ロッテの「雪見だいふく」の新アンバサダーに就任。キービジュアルとメイキングショットが3日、解禁となった。今後、ほかのビジュアルも順次展開される。

キービジュアルでは、藤澤が昨年ラジオで語ったひと言から生まれたコピー「2個あるとうれしい。」をそのままに、両手にひとつずつ同商品を手にして笑顔を見せる様子が描かれた。

ソファでゆったりとくつろぐシーンをはじめ、寝室でキーボードを弾くシーン、風呂上りに至福の表情で同商品をほおばるシーンなど撮影。リラックスした表情や優しい表情など、藤澤の自然体で愛らしい姿が収められている。

監督から、同商品のキャラクター「雪見うさぎ」に商品を食べさせるしぐさをリクエストされると、少し恥ずかしそうにしながらも笑顔で応えた。「うさちゃんも食べるかい?」と優しく語り掛け、「でもやっぱりあげないぞ!」といじわるするなど、お茶目な演技も見せた。
雪見うさぎと楽しそうに会話するなど、ほほえましいやり取りを見せた。

さらに同商品を食べたそうに見つめるシーンでは、「本当にいいですか?(笑)」と笑顔を見せながら、一口でパクリ。“おもちのばし”の使い方がうまかったことから、カメラマンも思わず「めっちゃいい!」と絶賛。藤澤も「おいしい!完璧な状態です」と至福の表情を見せた。

最後の撮影は、風呂上りに同商品を食べるシーン。実際にほおばりおいしそうな表情を見せると、監督は「めっちゃリアル!」とうなる仕上がりとなった。

撮影終了後のインタビューでは、子どもの頃から大好きで当たり前のようにそばにあったという同商品への深い愛着や思い出、「撮影が終わった今でも信じられないくらいうれしいです!」と、アンバサダー就任の喜びを語った。

なおインタビュー終了後は、9月25日に行われた同商品のイベントで、藤澤が語っていた「コラボ雪見だいふくを作りたい」と語っていた夢がかない、サプライズで特製の「りょうちゃんだいふく」がプレゼントされた。


通常の50倍サイズの巨大で、ミセスをイメージする緑色のパッケージと藤澤仕様の雪見うさぎのイラストに、「すごい!すごい!えーーーー!」「やだ、すごい大きい声出しちゃった(笑)」と大興奮。さらに中から、ミセスのロゴ入り、緑色の雪見だいふくが現れると「お母さーーーん!」と叫び、思わず涙ぐみ。「子どもの頃から当たり前にある存在で、両親と食べたいろんな思い出がよみがえってくる」と語り、「ただでさえ撮影が夢心地だったのに、夢を見ているのかな」と感無量の様子。いざ「コラボ雪見だいふく、りょうちゃんだいふくいただきます」とほおばると「これはみなさんに味わってほしい!おいしい!ぜひ商品化していただきたい」と熱量たっぷりに語った。

■藤澤涼架、コメント
――新しく「雪見だいふく」のアンバサダーに就任された率直なお気持ちをお聞かせください。

アンバサダーのお話をいただいた時はびっくりしましたね。子どもの頃から大好きで、家族とも食べていますし、上京してからも食べてますし、デビューする前もデビューしてから今もメンバーとも一緒に食べていますし、そんな大好きな「雪見だいふく」のアンバサダー…撮影今日終わりましたけど、まだ信じていない、信じられない。それぐらい嬉しいですね。


(スタッフ)今回、藤澤さんを起用させていただいた決め手の一つとして、藤澤さんの「ほんわか柔らかい人柄」が、雪見だいふくの「毎日の癒やしの存在」にぴったりと感じたからだそうです。

わたくしですか!?そう言っていただけると嬉しいですね。僕、バンドに誘ってもらったのも、ボーカルの大森がそのキーボードの演奏力じゃなくて、「人柄で誘った」と言ってくれているんですよ。なので、そういうポイントが雪見だいふくさんにもいいなと思っていただけたなら、すごく嬉しいなと思います。
キーボードじゃなくて、演奏せずに、演奏してるところを見ずに、僕のことをバンドに誘ってくれたので、“人柄”というものはすごいなと改めて思います。

――雪見だいふく好きを公言されている藤澤さんですが、今回の就任決定についてメンバーの大森さんや若井さんからはどのような反応や言葉がありましたか。

すごく喜んでくれていましたね。本当に僕(は「雪見だいふく」が)大好きで、至る所で食べていますし、メンバーとも一緒に食べたりするので、そんな僕たちにとって身近な存在に思わせてもらっている「雪見だいふく」のアンバサダーに選んでもらったことが、すごく光栄だなという話を一緒にしていました。
(スタッフ)素直に、拍手をして喜んでいただいたんですか。

「よかったじゃん!」というように、二人とも言ってくれました。

――今回の撮影は、どのような表情やポーズを意識されましたか。「ここを見てほしい!」という見どころを教えてください。

今回の撮影は、日常のいろんなタイミング、お掃除だったり、洗濯した後のちょっとしたご褒美だったり、「一息つきたいタイミングで食べる雪見だいふくっていいよね」という、そういったものを届けたいという撮影でした。なので、ナチュラルにやらせていただきました。本当に僕自身そうですし、お仕事が終わってお家に帰って食べるご褒美だったり、撮影の合間で一息みんなで休憩で食べる、みたいなことも本当にあるので、そういった自分のいつもの気持ちを思い出しながら撮影しました。

だけど、やっぱり大好きな「雪見だいふく」と一緒に撮影してるというのがすごく新鮮でしたし、ちょっと緊張しました。
「雪見だいふく」に対して緊張しました(笑)
今一緒にこうやって並んで撮っているのだと、これが皆さんに届くのだと思うと、すごいなと思って緊張しちゃいましたね。

――藤澤さんにとって、雪見だいふくは一言で言うと「どんな存在」ですか。

安心しますね。食べた瞬間に、「ああ、今日一日頑張ってよかったな」「明日も頑張ろう」って思える、安心する甘さと食感がすごく嬉しいですね。

――普段どんなシチュエーションで雪見だいふくを召し上がることが多いですか。

ライブリハーサルの合間でもメンバーみんなで、昨日もそうだったんですけど、食べていますね。レコーディングの合間でも食べていますし。あとはお家に帰ってから、お風呂に入る前とか入った後もそうですけれども、お仕事が終わって、「ああ、今日は頑張ったな」って食べる一口がいいなと思っています。

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