シンガポール限定パッケージの「SunnyHills 」パイナップルケーキ
海外土産の定番モノといえば、やはり食べ物ではないでしょうか?
シンガポールでは、マーライオンをかたどったチョコレートやドリアンのクッキーなど、ご当地モノがあらゆるところで売られています。
でも、アジアの食品は正直言うと人によっては喜ばれないことがあったりしませんか?!(経験済み…(笑))
皆が喜んでくれる美味しいお土産を見つけるのは、実に大変!
どんなお土産を買えばいいの!?とお困りの方にお勧めしたいお土産はこちら。
「SunnyHills 微熱山丘」のパイナップルケーキ
台湾に本店を置く、パイナップルケーキのお店です。店内は一見「Cafe?」と錯覚するようなシンプルモダンな内装。
SunnyHillsのパイナップルケーキは、温暖な気候である台湾中部で育てられた完熟パイナップルを使用。野性的な香りを放つ独特の濃厚な甘酸っぱさが特徴だそうです。そのパイナップルを煮詰めてつくられたジャムは、甘すぎず、少し酸味のある大人の味。
…と、ここまで読んで、「シンガポールのお土産じゃないじゃん!」と突っ込んでる方もきっといらっしゃると思いますが、シンガポールの資源のほとんどは輸入でまかなっており、観光グッズも同様にほとんどが輸入品。
アジアというと、原材料はどんなものが使われているんだろう…?と、正直心配な方もきっといらっしゃると思いますが、こちらのものは遺伝子組み換えでないオーガニックのパイナップルに日本産の小麦粉、そしてAOP認証の発酵バターなど厳選された原料を使用しているので、食の安全に敏感な方でも安心してお楽しみ頂けるかと思います。
シンガポールオリジナルパッケージが魅力!
パッケージがシンガポールオリジナルのものになっているのもシンガポール土産として嬉しいところ。
値段は、5個入り S$13.80、10個入り S$25、20個入り S$50。
可愛いミニトートに入れてくれます♪
試食も楽しめる店内
こちらのお店の特徴は、なんと言っても太っ腹な試食!まるまる一本試食させてもらえるだけではなく、お店オリジナルのオーガニックティーまでも頂けます。
この日はSunnyHills Ruby Black Tea(紅玉紅茶)を頂きました。
同じ商品でも土地によって味の違いが!
SunnyHillsは東京 青山にも1店舗あり、日本で売られている商品も台湾で作られたものですが、実はシンガポールのものと微妙な違いがあります。
日本の商品はサマーパイナップル、シンガポールは四季のパイナップルを使用しているそう。サマーパイナップルは甘く、ウィンターパイナップルは少し酸味があるのが特徴です。つまり、シンガポールでは、甘いものから酸味のあるものまで四季折々の味を楽しむ事ができます。
また、使用されているバターは、日本はフランス産、シンガポールはニュージーランド産と違いがあります。ですので、同じ夏に食べても、日本とシンガポールでは微妙な違いがあります。
台湾、シンガポール、日本。 それぞれの国で食べ比べしてみるのもいかがですか?(店舗は、上海・香港にもあり)
お店はラッフルズホテル内のラッフルズアーケード3階。パイナップルジュース、オーガニックウーロン茶、そして試飲させて頂いた紅玉紅茶も購入できます。
シンガポールでは、マーライオンをかたどったチョコレートやドリアンのクッキーなど、ご当地モノがあらゆるところで売られています。
でも、アジアの食品は正直言うと人によっては喜ばれないことがあったりしませんか?!(経験済み…(笑))
皆が喜んでくれる美味しいお土産を見つけるのは、実に大変!
どんなお土産を買えばいいの!?とお困りの方にお勧めしたいお土産はこちら。
「SunnyHills 微熱山丘」のパイナップルケーキ
台湾に本店を置く、パイナップルケーキのお店です。店内は一見「Cafe?」と錯覚するようなシンプルモダンな内装。
SunnyHillsのパイナップルケーキは、温暖な気候である台湾中部で育てられた完熟パイナップルを使用。野性的な香りを放つ独特の濃厚な甘酸っぱさが特徴だそうです。そのパイナップルを煮詰めてつくられたジャムは、甘すぎず、少し酸味のある大人の味。
…と、ここまで読んで、「シンガポールのお土産じゃないじゃん!」と突っ込んでる方もきっといらっしゃると思いますが、シンガポールの資源のほとんどは輸入でまかなっており、観光グッズも同様にほとんどが輸入品。
メイドインシンガポールのものにはなかなか出会えないのが現状です。他国の名産がシンガポール名物ということも少なくありませんSunnyHillsパイナップルケーキもそのうちの一つです。
アジアというと、原材料はどんなものが使われているんだろう…?と、正直心配な方もきっといらっしゃると思いますが、こちらのものは遺伝子組み換えでないオーガニックのパイナップルに日本産の小麦粉、そしてAOP認証の発酵バターなど厳選された原料を使用しているので、食の安全に敏感な方でも安心してお楽しみ頂けるかと思います。
シンガポールオリジナルパッケージが魅力!
パッケージがシンガポールオリジナルのものになっているのもシンガポール土産として嬉しいところ。
値段は、5個入り S$13.80、10個入り S$25、20個入り S$50。
可愛いミニトートに入れてくれます♪
試食も楽しめる店内
こちらのお店の特徴は、なんと言っても太っ腹な試食!まるまる一本試食させてもらえるだけではなく、お店オリジナルのオーガニックティーまでも頂けます。
この日はSunnyHills Ruby Black Tea(紅玉紅茶)を頂きました。
同じ商品でも土地によって味の違いが!
SunnyHillsは東京 青山にも1店舗あり、日本で売られている商品も台湾で作られたものですが、実はシンガポールのものと微妙な違いがあります。
日本の商品はサマーパイナップル、シンガポールは四季のパイナップルを使用しているそう。サマーパイナップルは甘く、ウィンターパイナップルは少し酸味があるのが特徴です。つまり、シンガポールでは、甘いものから酸味のあるものまで四季折々の味を楽しむ事ができます。
また、使用されているバターは、日本はフランス産、シンガポールはニュージーランド産と違いがあります。ですので、同じ夏に食べても、日本とシンガポールでは微妙な違いがあります。
台湾、シンガポール、日本。 それぞれの国で食べ比べしてみるのもいかがですか?(店舗は、上海・香港にもあり)
お店はラッフルズホテル内のラッフルズアーケード3階。パイナップルジュース、オーガニックウーロン茶、そして試飲させて頂いた紅玉紅茶も購入できます。
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