ガーデン家具&リゾート系家具ブランドKayu styleが 「オルガテック東京2026」に出展
変わりゆくワークプレイス環境にOffice × Sustainableで新提案
ガーデン家具&リゾート系家具ブランドKayu styleは『365DAYS RESORT』をコンセプトに、250種類を超えるさまざまな屋外・屋内用リゾート系家具を製造販売。海外リゾートホテルの家具を手がけるインドネシア提携工場でつくられるオリジナルデザインです。
国内における一般的な屋外家具のデザインは画一化されがちですが、Kayu styleのガーデン家具&リゾート系家具は、屋外でも屋内でも使っていただける仕様・デザインとなっており、国内の家具展示会やリゾートホテル・レストランなどで高いご評価をいただいています。
またデザインとクオリティコントロールを自社で行なっているため、サイズオーダーや仕様変更など細かいご要望に応じた特注製作やOEM生産なども対応いたします。
◯『オフィスナブル“OASIS”』Kayu styleのデザイン哲学で、多様化する働き方を支える新しいワークプレイス・デザインを新提案。
成果や効率を重視する現在のワークプレイス(仕事場)において、働く人々の心身のバランスを保つことの重要性が、今まで以上に企業に求められています。
オフィス出勤とテレワーク(在宅)を組み合わせたハイブリッドワークをはじめ、シェアオフィスやコワーキングなど就業形態が多様化する今、個人や組織のパフォーマンスを発揮するためには、業務に没頭する集中だけでなく、持続的に業務を行うための緊張の緩和を含めた回復、さらに自由な発想を育むための思考の余白を生み出す環境が必要です。
もはや仕事場は業務を遂行するだけの場所ではなく、心身の回復と思考の余白を生み出すリラックスが共存する空間へと変化していく必要があると考えています。
私たちKayu styleは、そんなリラックスを感じる家具をデザインしています。素材の温もりや柔らかな造形は、硬質的なワークスペースにそっと落ち着きとゆとりを与えます。
本展示ブースでは、その哲学を空間全体へと拡張しました。植栽や天然素材がもたらす質感と温度感。それらが織りなす光と陰影。
響き合う柔らかな空気感を通して、生産性を求められるオフィスの中で、まるで“OASIS”にいるような居心地よい空間づくりを目指しています。
◯自社運営の植栽専門大型専門店『Botaniqa Atelier』で取り扱う希少植物で、“OASIS”をつくり出す空間デザイン
Kayu styleを運営する株式会社BSサポートは、住宅外構やホテルの植栽などに対応する植栽事業と東京ドーム グラウンドの2倍以上の敷地面積を誇る植栽専門大型専門店『Botaniqa Atelier(ボタニカ アトリエ)』(2026年5月2日グランドオープン)の運営も行なっています。
スペインやオーストラリア、アメリカから希少な植物を輸入・生産し、個人住宅はもちろん、ホテルやレストラン・カフェ、オフィスなど、Only Oneのリゾート系ガーデンを手掛けています。
「オルガテック東京2026」
開催日程 : 2026年6月2日(火)~4日(木)
10:00~17:00(最終日は16:00まで)
開催場所 : 東京ビッグサイト 南1-4ホール
事前登録で入場料無料となりますので、来場者事前登録サイトよりお申し込みください。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
※出典:プレスリリース
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