不思議と出会える夏休みの科学の祭典!こども科学博2025「体感するからだ」を8月に開催
2025年のテーマは「体感するからだ」。とても身近なはずなのに、実は知らないことだらけの自分のからだについて、精密機械のような臓器のミクロな仕組みから五感の仕組みまで、科学のみかたを使って不思議を発見する機会を届けます。
わくわく楽しみながら体験する子どもたちから「驚き(!)」や「疑問(?)」が次々に湧いてくることを期待しています。
実は知らないことだらけの自分のからだ
開催期間:2025年8月1日(金)・2日(土)・3日(日)10:00~17:00
入場受付時間(1)10:00~12:30(2)13:00~16:00
会場:京都市勧業館 みやこめっせ
入場料:無料(要事前申込/抽選)
事前申し込み受付は7月17日(木)23:59まで
■「こども科学博」とは
稲盛財団は、「京都賞」顕彰事業、研究助成事業、社会啓発事業の三つの事業を柱として活動を行っています。その社会啓発事業の一環として「こどものキヅキ応援プロジェクト」があり、「こども科学博」は本プロジェクトの一つとして、2019年にスタートしました。
本プログラムでは、五感を使った体験とコミュニケーションを通じて楽しく科学にふれる機会をつくり、子どもたちが不思議と出会い、自分で調べてみようと思うきっかけとなることを目指しております。
参加する子どもたちにさまざまな分野への興味関心を育んでいただきたいとの思いから毎回テーマを変えており、2024年は、「テクノロジーのチカラ」をテーマに京都市勧業館 みやこめっせにて、8月に3日間開催し、延べ5,200人の方々に来場していただきました。
子どもたちにとって夏休みの楽しい体験の一つとなるよう、今後も毎年夏休みに京都市内での開催を予定しています。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
出典:プレスリリース
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