「ピンクの持ち物ばっかりじゃん」席替えで“自称サバサバ系”の女性先輩と隣に。するといきなり失礼な言葉を投げてきて!?
皆さんは周りの人たちと上手く付き合えていますか…?中には人間関係がややこしくなったり、いらぬ恨みを買うことも…!?。 今回は実際に募集した対人トラブル体験談エピソード「失礼な自サバ先輩」をご紹介します!
「失礼な自サバ先輩」転職して入った会社の先輩とのエピソードです。同じ部署の40代の先輩は、よく会社の人と飲みに行っている自サバ女(自称サバサバした女)。会社の人とはあまり深く仲良くならない私とは少し違う人種でしたが、特に接点もないので問題なく過ごしていました。席替えをすると…1年に1度、フロア内での席変えをするのですが、その年私は自サバ先輩の隣に。文具などを移し、自分のデスクを整え仕事をはじめました。いきなり訳のわからないことを…すると、自サバ先輩が急に「〇〇さん、ピンクの持ち物ばっかりじゃん。便秘?」と、突拍子もないことを…。
周りに男性社員もいる環境の中で言われた言葉に、私は「え、違いますけど」というそっけない返事しかできませんでした。彼女のコミュニケーションが不快で…彼女はコミュニケーションを取ろうと話しかけてくれたのかもしれません。でも私は不快に思う発言が多く、上司に掛け合い、空調の都合のせいにして他の方と席を変えてもらいました。いかがでしたか?自分では親しく接しているつもりでも、受け取る相手がそう思ってないとそれは単なる「迷惑な人」になってしまいます。人との接し方には注意したいと思える対人トラブル体験談でした。次回の「トラブル体験談エピソード」もお楽しみに♪※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。"
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
スカイピース・テオくん、加藤乃愛との破局を発表「決してどちらかに非があったわけではなく」
-
「受信料払いたくない」NHK 職員の性被害を1年4カ月後に公表も「加害者」は明かさず…“ずさん対応”で「徴収ビジネス」に不満爆発
-
【Mステ】T.M.Revolution、“あの衣装”で55歳らしからぬ肉体美 マッチョダンサーと「HOT LIMIT」熱唱「アニキ最高!」「何してんだよ!!!」
-
「君がイヤなこと、怖いことはしなくていい。僕が守るから」——独身偽装男に深く傷つけられた日々に、ようやく終止符が打てる…!?
-
「母親のぬくもりの中で眠らせてあげなさい」って義母が育児法は絶対なの!? 常識が古い義母の生活の終着点は