<受験に関するママ友トラブル>「野蛮な子が多いからやめた方がいいよ?」公立学校に通う子がほとんどなのに、教育熱心なママ友が“トンデモ自論”を語り出して…
皆さんの周りに、ちょっと厄介なママ友さんは居ませんか?そんなママ友とは距離を取って接したいですよね…。今回は実際に募集したママ友トラブルエピソードを2本ご紹介します!
「教育熱心なママ友」私の住んでいる地域では小学校受験は珍しく、ほとんどが公立学校に通う子が多いです。しかし、幼稚園に1人教育熱心なママ友がいます。「うちの子は〇〇小学校受験するのよ、公立だとうちの子と価値観合わない子が多そうだし?」「みんな受験しないの?あんな野蛮な子が多い公立なんてやめた方がいいよ?」とまくし立てるように言ってきます。少し考えていたところに水を差すような話し方をするので、イラッとして逆に受験したくなくなりました。「自慢話ばかりのママ友」保育園で問題児的存在だった男の子のママが結構お喋り好きで、周りに子どもの自慢話ばかりしてました。我が子が保育園でやんちゃばかりしているとも知らずに…。「この保育園では成長できなかった、これがダメで、あれがダメで…」と文句を言いつつ、その子が小学校受験するということを自慢げに話して回ってました。
実際受験は失敗し、地元の小学校に行くらしいです…。いかがでしたか?こんなママ友だと距離を取って接したいですよね…。狭いコミュニティだからこそ、付き合う人は選びたいと思えるママ友トラブル体験談でした。次回の「トラブル体験談エピソード」もお楽しみに♪※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。"
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