【恐怖】「今家の前にいる」友人に目移りした彼と破局。後日来た“復縁LINE”は背筋が凍る内容で…<元恋人からの恐怖LINE>
婚活を始めても、なかなか上手くいかない方は一定数いるようです…。付き合うまではいいけれど、結婚となると色々とトラブルもあったり…!? 今回はそんな方々の投稿から集めた「婚活トラブルエピソード」をご紹介します。
「ケンカ別れした元カレの長文LINE」昔私が学生時代、同棲していた彼氏がいました。年上の社会人彼氏に憧れる年頃だったので、世間知らずの私はその彼氏の本性を見破れなかったのです…。その彼氏は軽の車を売り、お金を同棲資金に充ててくれました。家具や生活費等にも充ててくれたのですが、私は昼間学校、彼氏は最初だけ仕事着を見ただけでその後は何をしてるか全く分からず…。なんとなくパチンコに行っているのは知っていました。一緒にいればいるほどケンカも増えてとうとうケンカ別れすることに。
そして私の友達と付き合いだしたので「最悪」とは思っていたのですが…。後日「同棲していたときのお金を返せ」「車まで売ったお金を返せ」とLINEが…。続けて今の彼女の愚痴のLINEが長文できました…。「会ってほしい」「そしてお金も返してほしい」と自分ばかりな愚痴でうんざりしました…。(女性/専業主婦)「元カレの恐怖LINE」高校1年生のときに付き合っていた男性と約1年ほどで別れました。学校が同じで学年は違ったのでたまに校内ですれ違うくらいでした。別れの理由は、私と同じ学年の私の友達を好きになったらしく、付き合っていたときからその子に猛アタックをはじめたのがきっかけ。別れてまもなくして一通のLINEが…。
放課後で私は学校で友達と話をしながらダラダラといたのですが「やっぱり私だけだと気づいた。今家の前にいる」と…!怖くなり、家族にも迷惑をかけるのではないかと急いで帰りました。本当に玄関の前にいて、うずくまっていたのでとても怖く、話をして帰ってもらいました。その後も何度か家の近くをうろついていたのですが、私は実家だったこともありほっておいたらいつのまにか無くなりました。一人暮らしだったらもっと恐怖だったな…と思っています。(女性/専業主婦)いかがでしたか?その場だけでお相手を見極めるのはなかなか難しいみたいですね…。しっかりと見極めつつも、出会いを大切にして婚活を楽しんでみてはいかがでしょうか。以上、婚活トラブル体験談でした。
次回の「トラブル体験談エピソード」もお楽しみに♪※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。"
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