「私、いい友達を持ちました…!」テニスサークルの嫌味な先輩に、友達が反撃!<スカッとエピソード>
日常では何かと理不尽なことも多く、モヤモヤするような出来事はありませんか? 今回は実際に募集したそんなモヤモヤを吹き飛ばしてスカッとさせてくれるエピソードをご紹介します!
テニスサークルの先輩私は大学でテニスサークルに入っていました。テニスは小学3年生の時から始めていたので腕には自信がありました。1年生の頃にサークルに入りましたが上級生の先輩たちよりもテニスが上手く、1人の先輩から嫉妬なのか悪口を言われるようになりました。先輩に俺との練習試合は手加減しろと言われたりして純粋にテニスを楽しみたいが為に入ったテニスサークルライフの面白味はなくなりました。
学生時代に好意を抱いていた女性に結局告白もできずにいました。その女性はスポーツ系の頼りがいがある男性が好みのようで、どこかその事が頭にひっかかっており、悩んだ末、頼りになるがっちりした職業を自分なりに考えたところ、消防士だ。となり、消防士を目指して試験にチャレンジ。見事合格し、消防士となりました。その彼女と運命の再会をはたし、念願かなって私の彼女となってくれました。今は訳あって別の仕事をしておりますが、身についた責任感と筋肉で、彼女を守り続けています。(男性/会社員)人に対して嫌な態度を取る人は、放っておいて正解かもしれませんね。反面教師として、自分は周りの人に対して優しくありたいものですね。
以上、スカッと体験談でした。次回の「スカッと体験談」もお楽しみに♪※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。"
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