「まるで大学生が紛れ込んでしまった飲み会!?」新卒歓迎会にラフな格好で来てしまった私→風習や服装を知らないだけでこんな恥をかくなんて…<ファッションで空回りした体験談>
あなたは普段ファッションに気を遣っていますか? もしかしたら、安易に考えた服装が原因で空回りしてしまう…なんてこともあるかも!? 今回は、実際にあった体験エピソードをご紹介します!
新卒で参加した歓迎会で…新卒で就職してから初めての飲み会。歓迎会ということで、カジュアルな格好で参加した私。大学卒業したばかりということもあり、「パーカー&ジーンズ」という超カジュアルかつラフな格好で参戦しました。すると、歓迎される側の人はみーんな「スーツ」。その他の方々も大体「スーツ」。完全に「大学生が会社員の飲み会に紛れ込んでしまいました」状態です。さらには、先輩や上司にお酌をするなんて風習は知らず、逆にお酌してもらい、気持ちよく飲んでいました。トイレで席を外した際に、こっそり同期や優しい先輩に教えていただきました…。
格好一つ、風習一つ知らないだけで、印象が違うんだなと痛感した一日でした。(男性/公務員)寒くてユニフォームを着たら…大学側からも一目置かれるような仕事をしているサークルに所属し、そのサークルでは団体の所属を示すジャケットがありました。私は寒かったらいつでも着てよいものだと思っていましたが、活動するときは必ず着用しなければならず、また活動が終わったら速やかに脱がなければならないものでもありました。帰り道に羽織ろうと思ったけれどそうもいかず、自分の認識が甘く別の羽織物を持っていなかったせいで、帰り道寒くても着る上着がない状態に…。この体験から、ユニフォームが本当にその団体を象徴し、着用には所属への責任と誇りも伴うのだということを学びました。(女性/大学生)TPOに合わせた服装に迷ってしまう方は少なくないでしょう。失敗しない服選びを心掛けたいですね。※こちらはクラウドソーシングサイトにて実際にユーザーから募集したエピソードをもとに記事化しています。
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