【衝撃】「先輩ケチっすね!」これまで何度も奢っている後輩に“信じられない要求”をされて…→説教決定!
簡単に人間関係を崩してしまうお金。お金があれば不自由はしませんが、トラブルの元になることも。 今回は実際に募集した金銭トラブルエピソードをご紹介します!
同僚の思惑会社の同僚の話です。彼女は小動物のように小さくて、守ってあげたくなるような容姿をしていますが、私は彼女のことが苦手です。というのも、彼女は“自分がかわいい”というのを自負しており、人から奢られることを前提に、財布を持たずに行動するからです。同僚とランチに行ったときも、彼女は当たり前のようについてきて、会計のときに財布を忘れたと言い出します。最初こそ支払いを立て替えていましたが、一向にお金を返す様子のない彼女に、今では呆れ返っています。
お店に着くと、たまたま後輩の友人がいたようで、後輩とその友人たちが盛り上がりはじめました。その後、飲み終わって店を出ようとすると、その後輩が「友人の分も払ってもらっていいっすか?」と言ってきて…。私が「なんで知らない人の分も奢らないといけないの?」と返すと、後輩は「先輩ケチっすね!」と言いました。この後輩にはこれまでに何度も奢ってきて、この日も後輩の分は奢っていたのに、その友人の分まで要求されるなんて…!驚きのあまり一瞬呆然としてしまいましたが、その後しっかり説教しました。(女性/接客業)あなたの周りでもこんなこと、ありませんか?「金の切れ目は縁の切れ目」と言うように、お金はトラブルの元になりやすいみたいです。お金の貸し借りをするときには慎重にしないといけませんね。以上、金銭トラブル体験談でした。次回の「金銭トラブル体験談」もお楽しみに♪※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。"
提供元の記事
関連リンク
-
new
「家事ラクしてんのに疲れてるってなんだよ」共働きの妻が頼んだ家事代行に夫が一目惚れ!?夫の勘違いは加速した末路
-
「いいたまごの日」記念、高校生がたまご料理のグランプリを競う「たまニコ甲子園」決勝を11月7日に開催
-
new
上沼恵美子、姉と熱唱…大観衆 谷村新司さん・キダ・タローさん・八代亜紀さん・西田敏行さんへの思いも【ライブレポート】
-
new
鉄拳、ちばてつやさんを追悼「恩人のような存在です」 漫画家を目指すも何度も挫折→芸人としてパラパラ漫画で大成 “つむいだ縁”に感謝「これからも僕なりの道を」
-
「5000円払ったのに雲で何も見えない」11年ぶり開催の東京湾大華火祭 雨天での開催に観覧客から不満噴出…運営が語った「反論」と「今後の課題」