【理解のない上司に反撃】「録音させていただきました」産休中に“嫌がらせ”してくる係長に天罰が下る!
人生の一大イベントである出産。男性も、奥さんとともに育児に励むために産休(育休)を取得する方も多いのではないでしょうか。しかし職場環境によってはトラブルになることも…!?そこで今回は、産休をテーマにした漫画、「産休反対上司の末路」を紹介します。
『産休反対上司の末路』主人公のコウジはもうすぐ妻が出産を迎えるため、会社に産休を申請していました。しかし産休を快く思っていない係長が、仕事の引き継ぎを終わらせたコウジに追加の仕事を与え、嫌がらせをしてきます。結局コウジは産休期間に入っても会社に呼びつけられるはめに…。我慢の限界に達したコウジは「残りの産休期間は何を言われても休ませてもらいます!」と係長に告げますが、係長は逆ギレしてコウジを脅すような言葉を投げかけます。しっかり録音!
実はその言葉の数々をコウジは録音していたのです。そこにちょうど専務が現れ、コウジは事情を説明して先ほどの録音を公開。係長は厳しい罰を受け、さらに私生活の方でも育児の大変さを痛感し、自分の偏った考えは間違っていたのだと気がつくのでした。男性の産休も大切!産休を軽んじるような発言をした係長でしたが、最終的には自分が同じような立場になり、間違いに気づけてよかったです。専務のタイミングばっちりな登場もナイスでした!(lamire編集部)(イラスト/モナ・リザの戯言)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。"
提供元の記事
関連リンク
-
「ノロノロすんなw」妊婦嫁を“具合が悪くなるまで”働かせる義母。だが、夫の【予想外の暴露】に義母は絶句!?
-
new
「ティッシュ詰めて我慢しろ」生理用品を買い渋る夫!しかし「やっば(笑)」⇒直後、女子高生が“夫に”話しかけたワケ
-
「悩む女性に前向きなメッセージを」全国最年少の女性市長 “異例の産休取得”に一部から批判の声も…本人が明かした“葛藤”と“決断した理由”
-
桑子アナが産休、和久田アナは退局で激震…NHKが地方転勤も封印の“特別扱い”で引き止め奔走する「人気女子アナ」
-
全国保育施設の80%以上をカバーする口コミサイト「保育士のミカタ」、就職・転職フェアへの無料出張サポートデスクを9月1日より受付開始