【真っ赤なウソ】義母「認知症かもしれない!」怠惰を“都合のいい言い訳”にした義母が大暴れ…!
人に心配をかけるようなウソはついてはいけませんよね。そこで今回は、最低なウソをついてワガママを言いまくる義母を描いた漫画、「認知症を偽装した義母」について、読者からの感想をまとめてみました!
『認知症を偽装した義母』主人公・クロハと同居中の義母・ワサビは極度の面倒くさがり屋。彼女はワガママな義母に振り回される日々を送っていました。ある日、町内会の集まりを怠惰で欠席したワサビは、とっさに「最近物忘れが激しい」とウソをつきます。すると、町内会長は「認知症の初期症状の恐れもあるから一度病院で検査した方がいい」とすすめます。これは使える言い訳…!
人にこれだけ迷惑をかけて…2度としてほしくありません。(49歳/会社員)病気の人のふりをして病気を自分の都合のいい言い訳にしようとするなんて不謹慎甚だしいです。結局はばれるのになぁ、、と思っちゃいました。遅かれ早かれ絶対にばれることなんだから、そんな下手な嘘をつくのはやめなさい、と思います。(34歳/会社員)(lamire編集部)(イラスト/モナ・リザの戯言)本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。