結婚25年目…『家族の食事の準備』が苦痛すぎる…!?⇒その理由に納得…<漫画>
皆さんは、 料理を作るのが憂鬱になってしまったことはありますか? 今回は「ダメ嫁と言われ続けた女の反撃」を紹介します。
イラスト:モナ・リザの戯言ダメ嫁と言われ続けた女の反撃結婚25年目になる専業主婦の主人公。主人公は、家族のご飯を作ることが何よりも苦痛でした。なぜなら一緒に暮らす夫と息子と義母は、料理を出すとすぐにたいらげ、主人公にほとんど残してくれないからです。準備を終えた主人公が席につくころにはすでに料理は残っていません。今日もまた…
その後、家事代行サービスの仕事に就いた主人公は、人に感謝されながら料理をすることに喜びを感じるようになるのでした。頑張って作っても…頑張って料理をしても作った本人がほとんど食べられないのなら、嫌になってしまうのも無理はありませんね。感謝もせずに、文句を言ってくるとは呆れてしまいます。自分勝手な家族と離れ、独り立ちを決意した主人公にスカッとするエピソードでした。※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。