「また傘がない…」雨の日になると『消える傘』…犯人を特定し注意するも⇒”謝罪代わりの対応”に絶句!?
皆さんは、傘を盗まれてしまったことはありますか? 今回は「雨の日にモノがなくなる話」とともに、そんなときの対処法をアンケートをもとに紹介します。
イラスト:モナ・リザの戯言盗まれる傘高校生の主人公は、雨の日学校で傘を盗まれてしまうことに悩んでいます。その日も雨で、傘置き場に行くと置いてあったはずの傘がありません。「また私の傘がない」とつぶやく主人公。主人公の友達の傘もなくなっており「私の置き傘も」と言います。
「傘ぐらいいいじゃん。ケチくさ」と聞く耳を持たないどころかバカにしてくる始末。そんな女子2人に絶句する主人公なのでした。こんなとき、あなたならどうしますか?折りたたみ傘にする雨だからと思ってせっかく傘を準備しているのに毎回傘を勝手に使われてしまうのは、本当にイライラしますよね。長傘を傘置き場に置いていると、だれでも持って行ってしまえるので折りたたみ傘をカバンの中に入れておくのがよいかもしれませんね。(40代/女性)名前を入れる傘に主人公も友達も、自分の名前を記載したらいいと思いました。名前が書いてあると、女子2人も使いづらく感じるのではないのでしょうか。(30代/女性)今回はモノがなくなったときの対処法を、みなさんのアンケートをもとに紹介しました。
もし同じような出来事があったときは、ぜひ参考にしてみてください。(lamire編集部)※こちらの記事はみなさんから寄せられたアンケートをもとに作成しています。※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。
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