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友人「150万円貸して欲しい」私「借用書作って」⇒その後、よそよそしい友人…?【まさかの事件】発生で友情崩壊!?

lamire(ラミレ)
友人「150万円貸して欲しい」私「借用書作って」⇒その後、よそよそしい友人…?【まさかの事件】発生で友情崩壊!?


皆さんは、友人との間にトラブルが生じたことはありますか? 今回は「友人にお金を貸したら…」を紹介します。

イラスト:うめたま堂本舗友人にお金を貸したら…主人公が友人にお金を貸してほしいと頼まれたときのことです。その金額が150万円と大金だったため、簡単な借用書を作ることにしました。友人が作った借用書を確認しましたが、問題なかったためサインをします。すると友人は「後でコピーを渡す」と言って、その日は帰っていきました。その翌日…。貸した金額が少ない!?
友人「150万円貸して欲しい」私「借用書作って」⇒その後、よそよそしい友人…?【まさかの事件】発生で友情崩壊!?
出典:lamire借用書のコピーを持ってきた友人が妙によそよそしかったため、手元のコピーを確認すると…。なんと借金額が一桁減っていたのです。
友人が偽造したことに気がついた主人公は、すぐにその場で借金を返済してもらいました。友人といえども、お金のやりとりには注意しようと思った主人公なのでした。※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。(lamire編集部)

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