ケーキ屋の店主「ナッツ入りのケーキの注文を受けました」それを聞いてゾッとした私「(えっ…?)」⇒血の気が引いた理由に納得
皆さんは、義母の言動に悩んでしまったことはありますか? 今回は非常識な義母の話とともに、そんなときの対処法をアンケートをもとに紹介します。※この物語はフィクションです。
イラスト:モナ・リザの戯言アレルギーに理解のない義母主人公の息子は卵とナッツのアレルギーがあります。しかし義母はアレルギーに理解がありません。「美味しいから大丈夫」と言って食べさせようとします。ある日、主人公がなじみのケーキ屋に入ったときのことです。ケーキ屋の店主が「義母からナッツ入りのケーキの注文を受けた」と教えてくれました。
義母が息子にケーキを食べさせようとしていたのです。「なにしてるんですか!」と叫び、息子が食べる前に義母を止める主人公。義母を怒鳴りつけた後、息子を抱きしめる主人公でした。こんなとき、あなたならどうしますか?息子に近づけないどんなに注意しても食べさせようとするのをやめないのであれば、息子に会わせないようにしようと思います。(30代/女性)専門の先生と相談義母がアレルギーのことを熟知していない可能性もあるので…。アレルギー専門の先生に話を聞いて、義母にも伝わるようにアレルギーのことを伝えようとします。(30代/女性)今回は非常識な義母の対処法を、みなさんのアンケートをもとに紹介しました。もし同じような出来事があったときは、ぜひ参考にしてみてください。
※こちらの記事はみなさんから寄せられたアンケートをもとに作成しています。※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。(lamire編集部)
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