店員「35万円です」客「どうしようかな…」クレジットカードの案内を受けた結果⇒客「じゃあ買います!」
皆さんは、金銭関係で悩んでしまったことはありますか? 今回は金銭トラブルに遭った話とともに、そんなときの対処法をアンケートをもとに紹介します。※この物語はフィクションです。
イラスト:あしたのLaw~スカッと法律漫画~見栄を張るためリボ払い女性の前で見栄を張る癖のある主人公。ある日、後輩の女性がカメラを欲しがっていることを知ります。女性の気を引こうと、主人公はカメラを買いに行きました。しかし「35万円です」と店員に言われ「どうしようかな」と購入を悩んでいると…。店員から「クレジットカードのリボ払いがある」と説明を受けます。
注意事項も聞かずに「じゃあ」とリボ払いに即決してしまいます。しかもその後、デートのための中古の外車までリボ払いで購入。リボ払いの負債がどんどん膨れ上がり、追い詰められていく主人公でした。こんなとき、あなたならどうしますか?自分の収入を考える支払総額を冷静に見て、今後きちんと支払っていけるか自分の収入と照らし合わせ考えてみるようにします。(30代/女性)ルールを決めるクレジットカードを使用するときに「1ヶ月に〇円まで」などのルールを決めます。(30代/女性)今回は金銭トラブルに遭ったときの対処法を、みなさんのアンケートをもとに紹介しました。もし同じような出来事があったときは、ぜひ参考にしてみてください。※こちらの記事はみなさんから寄せられたアンケートをもとに作成しています。
※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。(lamire編集部)
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