「え、泥棒!?」彼女と家に帰ると部屋に人影が…!⇒彼氏「捕まえたぞ」犯人を確保した直後、彼女が異変に気づく…!
皆さんは、家の中で衝撃を受けた経験はありますか? 今回は「帰宅したら部屋に誰かいた話」とその感想を紹介します。 ※この物語はフィクションです。
イラスト:モナ・リザの戯言彼女との結婚が決まる先日、彼女にプロポーズして結婚が決まった主人公。来週には彼女の実家へ行って、彼女の両親に挨拶をする予定でした。しかし彼女は両親のことをあまりよく思っていないようで、挨拶に気が進まない様子です。そんなある日、仕事帰りに彼女と待ち合わせをして帰宅した主人公。すると家の中に人影が見えて…。泥棒!?
危なくないように彼女を下がらせて、家の中を見て回ることにします。再び人影を見つけた主人公は「捕まえたぞ」と、犯人確保に成功。急いで彼女に警察を呼ぶようお願いしたのですが…。抵抗する犯人を見て、何かに気づいた様子の彼女。なんと主人公が取り押さえた犯人は、彼女の両親だったのです。まさかの犯人の正体に衝撃を受ける主人公なのでした。読者の感想家に侵入していた人影の正体が彼女の両親だったとは驚きました。彼女は両親をよく思っていないようなので、何かトラブルに発展しないか心配です。
(30代/女性)帰宅して誰もいないはずなのに人影を感じたら恐怖で震えてしまいそうです。いくら彼女の両親とはいえ、勝手に侵入されていたら怖いだろうと思いました。(20代/女性)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。※実際に募集した感想をもとに記事化しています。(lamire編集部)
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
new
乃木坂46遠藤さくら、5期生に感動した瞬間「4期生との絡みがラフになってきている」
-
「病院に行かなきゃいけないから娘を預かって…」図々しいママ友に頼まれて仕方なく1日子どもを預かることになったが⇒「うちのママ嘘ついてるよ」娘から衝撃の事実を聞かされて・・・
-
木村拓哉、“商店街ロケ”でフォトグラファーと濃密セッション カラーレンズをドラマチックに着用
-
「インスタ用の写真おねがい!ビジュ盛れるように撮ってね!」SNSに依存しすぎで周りが見えないママ友。子どもを見ているように頼んでも目を離され⇒「え、どこにもいない…」まさかの迷子に・・・
-
「ここなら続けたい」と思えた理由。ゴンチャ店長が語る職場づくりの本質