義兄「敬語じゃなくていいよ?」義弟「い、いえ。お義母さんが…」義弟の発言ですべてを”察した”義兄⇒『恐れていた事態』が起きる!!
皆さんは、義家族との関係に悩んだ経験はありますか? 今回は「婿を家政婦扱いする義母」にまつわる物語とその感想を紹介します。
家政婦扱いされ…主人公は妻の実家で、義母と同居をしていました。義母からは「家政婦」と呼ばれてこき使われ、仕事と家事に追われる日々。毎日疲弊し、主人公はうんざりしていました。ある日、海外で働いている義兄が帰省してきます。一度だけ会ったことがあるものの、義兄と話したことがなかった主人公。そんななか義兄から連絡がきて…。優しい義兄
しかし「い、いえ。お義母さんが…」と主人公が困惑していると、義兄はすべてを察してくれました。そして義兄に今までのことを打ち明け、義母に反撃を決意した主人公。「義兄のために早く食事の準備しなさいよ!」と怒りの連絡をしてきた義母に、主人公は「義兄は帰ってこないはずですよ?」と伝えたのでした。読者の感想家族なのに主人公を見下してこき使う義母に、うんざりしてしまいますね。義兄が主人公の様子からすべてを察してくれ、心強い味方になってくれたようで本当によかったです。(40代/女性)家族にも敬語で、義母のことを常にうかがっている主人公に心が痛みました。義兄が理解のある人で、主人公を救ってくれそうでよかったです。
(30代/男性)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。※実際に募集した感想をもとに記事化しています。※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。(lamire編集部)
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