くらし情報『手芸用文鎮に革命!鎌倉時代より受け継がれる伝統技術が光る「四角形の手芸用文鎮」が発売 刃物のまち岐阜県関市で製作』

2021年12月14日 10:15

手芸用文鎮に革命!鎌倉時代より受け継がれる伝統技術が光る「四角形の手芸用文鎮」が発売 刃物のまち岐阜県関市で製作

手芸用品を扱う株式会社 MY mama(所在地:愛知県名古屋市、代表取締役社長:蟹江 幸子)は、「四角形の手芸用文鎮 toujours AVEC TOI」を発売いたしました。

手芸用文鎮に革命!鎌倉時代より受け継がれる伝統技術が光る「四角形の手芸用文鎮」が発売 刃物のまち岐阜県関市で製作

手芸用文鎮 toujours AVEC TOI

「商品名:toujours AVEC TOI 」
商品URL:https://item.rakuten.co.jp/auc-my-mama/1532/

■開発ストーリー
手芸用文鎮を使用するシチュエーションは「縫う」や「接着する」など様々です。またそれらの作業では、曲線よりも直線または角の作業が多くなります。一般的に流通している手芸用文鎮の形状は円形ですが、手芸の場面では「四角形の方がより用途が広がり便利なのではないか?」との想いから開発を進めました。鎌倉時代より刃物のまちとして有名な岐阜県関市には治工具においてもその刀剣製作技術が受け継がれており、協力企業様の奮闘もあり実際に数ヶ月にわたる試作を繰り返した結果、様々な用途に対応した「四角形の手芸用文鎮」が完成しました。ものづくりに対する伝統と情熱を持つ関市の方々と共に、「一生お使いいただける」手芸用文鎮を作ることができました。

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