くらし情報『世界は、低炭素から脱炭素へ 脱炭素社会の実現に挑む企業を支援するCO2排出量可視化ツール『CO-KAN』をリリース』

2022年1月7日 10:30

世界は、低炭素から脱炭素へ 脱炭素社会の実現に挑む企業を支援するCO2排出量可視化ツール『CO-KAN』をリリース

カスタマーサービスのデジタルトランスフォーメーション(DX)化を支援するビーウィズ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:森本 宏一)は、持続可能(サスティナブル)な未来の共創と、脱炭素社会(カーボンニュートラル)の実現の取り組みの第一歩をサポートするべく、CO2排出量の可視化から環境貢献度の公表までを実現する、CO2排出量可視化ツール『CO-KAN ~CO2削減で環境に貢献~』をリリースいたします。

国際社会ではパリ協定を契機に、世界120ヶ国以上が「2050年温室効果ガス実質ゼロ」を掲げ、企業が気候変動に対応した経営戦略の開示や脱炭素に向けた目標設定などを通じ、脱炭素経営に取り組む動きが進展しています。また、脱炭素の流れが加速する中でさらにもう一歩踏み込み、温室効果ガスの排出を抑える再生可能エネルギーに着目する動きも広がりを見せており、民間企業による自助努力(再生可能エネルギーの利用)が求められております。

こうした企業の取り組みは、国際的なESG(Environment Social Governance)投資が活発化する中で、自らの企業価値の向上に繋がることが期待されます。

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