立山黒部アルペンルート、2023年イメージポスター&パンフレットが完成!
富山県と長野県とを結ぶ世界有数の山岳観光ルート「立山黒部アルペンルート」(運営:立山黒部貫光株式会社、本社:富山県富山市)は、2023年のイメージポスターとパンフレットを制作しました。
【春夏】
立山黒部アルペンルート 2023年イメージポスター(春夏)
【夏秋】
立山黒部アルペンルート 2023年イメージポスター(夏秋)
【ポスターデザインについて】
「乗り物で簡単に絶景へアクセスできる」をコンセプトとし、アルペンルートのメイン観光スポットである「室堂・みくりが池越しの立山」と「黒部ダム」を大きく取り上げ、「車窓からの景色」を加えることにより、コンセプトをより強調するデザインとしました。
【裏表紙・表紙】
立山黒部アルペンルート 2023年パンフレット01
【中面(左)・中面(右)】
立山黒部アルペンルート 2023年パンフレット02
【パンフレットについて】
ポスターと同じコンセプトで、アルペンルートを知らなかった方にもアルペンルートを理解してもらえるよう、路線図を中心に「室堂・みくりが池」と「黒部ダム」を大きく取り上げて観光スポットを紹介しています。
ポスターと同様のデザインを採用し、「新しいアルペンルート」のイメージを創出しました。路線図を中心に、各地点の見どころを紹介しています。
【立山黒部アルペンルートとは?】
中部山岳国立公園・立山にある山岳観光ルート。富山県の立山駅から長野県の扇沢駅間は、雪の大谷の中を駆け抜ける「立山高原バス」や現在日本で唯一運行しているトロリーバス「立山トンネルトロリーバス」などの様々な乗りものを乗り継ぎながら、大自然の絶景を気軽に楽しむことができます。
立山黒部アルペンルート路線図
【2023年営業(予定)】
●全線開通日
2023年4月15日(土) ※電鉄富山~信濃大町
●2023 立山黒部・雪の大谷フェスティバル
2023年4月15日(土)~6月25日(日)
【積雪状況(当社調べ、1月30日時点)】
●室堂 (標高2,450m):480cm
●大観峰 (標高2,316m):330cm
●黒部平 (標高1,828m):240cm
標高2,450mの室堂01(1月11日撮影)
標高2,450mの室堂02(1月11日撮影)
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
【春夏】
立山黒部アルペンルート 2023年イメージポスター(春夏)
【夏秋】
立山黒部アルペンルート 2023年イメージポスター(夏秋)
【ポスターデザインについて】
「乗り物で簡単に絶景へアクセスできる」をコンセプトとし、アルペンルートのメイン観光スポットである「室堂・みくりが池越しの立山」と「黒部ダム」を大きく取り上げ、「車窓からの景色」を加えることにより、コンセプトをより強調するデザインとしました。
【裏表紙・表紙】
立山黒部アルペンルート 2023年パンフレット01
【中面(左)・中面(右)】
立山黒部アルペンルート 2023年パンフレット02
【パンフレットについて】
ポスターと同じコンセプトで、アルペンルートを知らなかった方にもアルペンルートを理解してもらえるよう、路線図を中心に「室堂・みくりが池」と「黒部ダム」を大きく取り上げて観光スポットを紹介しています。
ポスターと同様のデザインを採用し、「新しいアルペンルート」のイメージを創出しました。路線図を中心に、各地点の見どころを紹介しています。
【立山黒部アルペンルートとは?】
中部山岳国立公園・立山にある山岳観光ルート。富山県の立山駅から長野県の扇沢駅間は、雪の大谷の中を駆け抜ける「立山高原バス」や現在日本で唯一運行しているトロリーバス「立山トンネルトロリーバス」などの様々な乗りものを乗り継ぎながら、大自然の絶景を気軽に楽しむことができます。
立山黒部アルペンルート路線図
【2023年営業(予定)】
●全線開通日
2023年4月15日(土) ※電鉄富山~信濃大町
●2023 立山黒部・雪の大谷フェスティバル
2023年4月15日(土)~6月25日(日)
【積雪状況(当社調べ、1月30日時点)】
●室堂 (標高2,450m):480cm
●大観峰 (標高2,316m):330cm
●黒部平 (標高1,828m):240cm
標高2,450mの室堂01(1月11日撮影)
標高2,450mの室堂02(1月11日撮影)
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
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