第27回岡本太郎現代芸術賞の作品を7月15日から募集開始 “ベラボーな”作品で「時代を創造する者は誰か」を問う
公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団 岡本太郎記念館・川崎市岡本太郎美術館は、第27回岡本太郎現代芸術賞への応募作品を2023年7月15日(土)から9月15日(金)まで募集いたします。
第27回岡本太郎現代芸術賞
1954年、岡本太郎43歳のときに出版された『今日の芸術』。
この本には、「時代を創造する者は誰か」というサブタイトルがつけられていました。
1996年、岡本太郎没、享年84歳。
その直後、岡本太郎記念現代芸術大賞(2006年 岡本太郎現代芸術賞に改称)、通称「TARO賞」が創設されました。
彼の遺志を継ぎ、まさに「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。
今年は第27回をむかえます。
「時代を創造する者は誰か」――この半世紀前の太郎の真摯な問いかけを胸に刻んで、創作活動に邁進する方々の、幅広い応募を呼びかけたいと思います。
応募規程に沿う作品であれば、その形状、技法等はまったく自由。
美術のジャンル意識を超え、審査員を驚かす「ベラボーな」(太郎がよく使った言葉です)作品の応募を期待しています。
◆賞及び賞金◆
・岡本太郎賞 200万円 1名
・岡本敏子賞 100万円 1名
(上記受賞者2名には岡本太郎記念館にて作品展示の機会が与えられます)
・特別賞 総額50万円 若干名
今年度より入選作品が決定した時点で入選者全員に賞金10万円を授与します。
岡本太郎賞、岡本敏子賞、特別賞の賞金はこれに上乗せして支給いたします。
◆入選作品の公開◆
入選並びに入賞作品は、様々な機会をとらえて公表するとともに、2024年2月中旬~4月中旬(予定)に川崎市岡本太郎美術館で開催予定の「第27回岡本太郎現代芸術賞展」に展示されます。
なお会期中には、来館者による入選作品の人気投票も行います。上位の方には記念品を贈呈いたします。
詳細は、川崎市岡本太郎美術館ホームページをご確認ください。
https://www.taromuseum.jp
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
第27回岡本太郎現代芸術賞
1954年、岡本太郎43歳のときに出版された『今日の芸術』。
この本には、「時代を創造する者は誰か」というサブタイトルがつけられていました。
1996年、岡本太郎没、享年84歳。
その直後、岡本太郎記念現代芸術大賞(2006年 岡本太郎現代芸術賞に改称)、通称「TARO賞」が創設されました。
彼の遺志を継ぎ、まさに「時代を創造する者は誰か」を問うための賞。
今年は第27回をむかえます。
「時代を創造する者は誰か」――この半世紀前の太郎の真摯な問いかけを胸に刻んで、創作活動に邁進する方々の、幅広い応募を呼びかけたいと思います。
応募規程に沿う作品であれば、その形状、技法等はまったく自由。
美術のジャンル意識を超え、審査員を驚かす「ベラボーな」(太郎がよく使った言葉です)作品の応募を期待しています。
◆賞及び賞金◆
・岡本太郎賞 200万円 1名
・岡本敏子賞 100万円 1名
(上記受賞者2名には岡本太郎記念館にて作品展示の機会が与えられます)
・特別賞 総額50万円 若干名
今年度より入選作品が決定した時点で入選者全員に賞金10万円を授与します。
岡本太郎賞、岡本敏子賞、特別賞の賞金はこれに上乗せして支給いたします。
◆入選作品の公開◆
入選並びに入賞作品は、様々な機会をとらえて公表するとともに、2024年2月中旬~4月中旬(予定)に川崎市岡本太郎美術館で開催予定の「第27回岡本太郎現代芸術賞展」に展示されます。
なお会期中には、来館者による入選作品の人気投票も行います。上位の方には記念品を贈呈いたします。
詳細は、川崎市岡本太郎美術館ホームページをご確認ください。
https://www.taromuseum.jp
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
関連リンク
-
new
「彼に目が離せないって言われた♡」勝ち誇る女社員!しかし⇒彼「ああ!それは…」公の場で…女社員を一刀両断!?
-
new
【第49回日本アカデミー賞】松たか子、倍賞千恵子をエスコート!北川景子、長澤まさみ、広瀬すずら笑顔でレッドカーペットを闊歩
-
new
「私に対して“スパイ”だと」共産議員 政府追及で受けた“ヤジ”に「絶対看過できない」と怒りあらわ…中道・小川代表も「許容限度超えてる」と苦言
-
new
「入れ替えも十分あり得る」と関係者…石原伸晃氏の出演爆増で“テレビから消える”コメンテイターは?
-
new
浮気疑惑のある同僚が“全社員に”誤送信!?さらに「スクショした!」⇒たった数日で迎えた【悲惨な末路】