失語症・高次脳機能障害者の人生再生ストーリー月刊冊子「脳に何かがあったとき」会員用サイトオープン!プレゼントキャンペーンも実施
■キャンペーンの詳細
会員用サイトオープンを記念し、お申込みがあった方には、PDFを3か月分、冊子は1か月分(先着10名まで)、無料でお届けします。下記お申込みフォームにご記入下さい。
お申込みフォーム:
https://forms.gle/LABg9nTBkAVjgBci8
■冊子の内容
4月号では、失語症になったスポーツライターが自らの復職過程を詳述しています。
また60年前に医療ミスで失語症になった男性の生涯を多田が取材しています。
5月号では、失語症になったオペラ歌手と、会社員が、それぞれの復職の過程を語ります。
6月号では、10代で交通事故にあった2名が、事故後に大きく変わった人生設計、これからの夢を語ります。
また4月号から、当事者セラピストとして活躍の言語聴覚である関 啓子先生のインタビュー連載もスタートします。関 啓子先生は、高次脳機能障害の研究者として第一線で活躍中に、ご自身が脳梗塞で倒れました。
・多様な形式:読者の好みやアクセスしやすさに応じて紙媒体またはデジタル版を選択可能です。
・オンライン交流会:年4~5回、特集された人物と直接対話ができる交流会を開催。これらは多田がファシリテーターを務め、記事だけでは伝えきれない内容を掘り下げ、参加者からの質問に答えます。