立山黒部アルペンルート、7・8月のお得なきっぷ「夏の早割10」を5月1日(水)からWEBきっぷで販売開始!
富山県と長野県を結ぶ世界有数の山岳観光ルート「立山黒部アルペンルート」(運営:立山黒部貫光株式会社、本社:富山県富山市)は、早期予約でお得になる7・8月に利用できるきっぷ「夏の早割10(テン)」を、インターネットきっぷ販売サービス「WEBきっぷ」にて2024年5月1日(水)から販売開始します。
【「WEBきっぷ」とは?】
インターネットきっぷ販売サービスの「WEBきっぷ」では様々な区間のきっぷを販売しており、旅程に合わせたきっぷを事前に購入することができます。さらに富山県側・立山駅発(立山ケーブルカー)または長野県側・扇沢発(関電トンネル電気バス)の乗車予約もできるため、当日はきっぷ売り場に並ぶ必要が無くスムーズに立山黒部アルペンルートを楽しめる便利なきっぷです。
●WEBきっぷ紹介ページ:https://www.alpen-route.com/webticket/
●WEBきっぷサイト :https://tateyama-kurobe-webservice.jp/AlpenTour/html/VW001W0010.html
【早期予約がお得なきっぷ「夏の早割10」について】
5月1日(水)から「WEBきっぷ」サイトで販売を開始する「夏の早割10」は7・8月に利用できるきっぷで、利用日10日前までの予約でお得になります。6月26日(水)から始まる「黒部ダム」の観光放水や、雪解けが進んだ7月中旬頃から美しい湖面に山並みが映り始める「みくりが池」など、見どころの多い夏山シーズンを快適にお楽しみいただけます。
迫力のある水しぶきで涼を感じる「黒部ダム」
室堂平「みくりが池」(7月中旬)
●販売期間:5月1日(水)~8月21日(水)午後3時00分
●利用期間:7月1日(月)~8月31日(土)
●取り扱い区間・金額(すべて税込)
※一部抜粋、注意点等詳細はWEBきっぷサイトをご確認ください。
■すべての観光スポットを堪能できる・おすすめ「片道きっぷ」
〔立山駅→扇沢〕
大人:9,800円(通常10,940円) 小人:4,900円(通常5,480円)
〔扇沢→立山駅〕
大人:9,800円(通常10,940円) 小人:4,900円(通常5,480円)
■その他「往復きっぷ」
〔立山駅⇔黒部湖〕
大人:14,800円(通常16,480円) 小人:7,400円(通常8,240円)
〔扇沢⇔室堂〕
大人:11,200円(通常12,300円) 小人:5,600円(通常6,150円)
【「みくりが池・雪解け情報」発信について】
立山黒部アルペンルートの人気観光スポット・室堂平の「みくりが池」は春先まで雪に覆われていますが、5・6月には「雪筏(ゆきいかだ)」や美しい青色など雪解け時期にしか見られない景色を楽しめるようになります。雪解けの様子は「みくりが池・雪解け情報」として、高山植物の開花情報もあわせて5月上旬から公式サイトやSNSで定期的に発信します。
●公式サイト:https://www.alpen-route.com/
現在のみくりが池(4/18撮影)
雪筏(ゆきいかだ)(6月中旬)
本州一遅く咲く桜「タカネザクラ(ミネザクラ)」(黒部平で例年6月開花)
【立山黒部アルペンルートとは?】
中部山岳国立公園・立山にある山岳観光ルート。富山県の立山駅から長野県の扇沢間は、雪の大谷の中を駆け抜ける「立山高原バス」、日本最後の「立山トンネルトロリーバス」などの様々な乗りものを乗り継ぎながら、大自然の絶景を気軽に楽しむことができます。
営業期間:2024年4月15日(月)~11月30日(土)(予定)
立山黒部アルペンルート 路線図
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
【「WEBきっぷ」とは?】
インターネットきっぷ販売サービスの「WEBきっぷ」では様々な区間のきっぷを販売しており、旅程に合わせたきっぷを事前に購入することができます。さらに富山県側・立山駅発(立山ケーブルカー)または長野県側・扇沢発(関電トンネル電気バス)の乗車予約もできるため、当日はきっぷ売り場に並ぶ必要が無くスムーズに立山黒部アルペンルートを楽しめる便利なきっぷです。
●WEBきっぷ紹介ページ:https://www.alpen-route.com/webticket/
●WEBきっぷサイト :https://tateyama-kurobe-webservice.jp/AlpenTour/html/VW001W0010.html
【早期予約がお得なきっぷ「夏の早割10」について】
5月1日(水)から「WEBきっぷ」サイトで販売を開始する「夏の早割10」は7・8月に利用できるきっぷで、利用日10日前までの予約でお得になります。6月26日(水)から始まる「黒部ダム」の観光放水や、雪解けが進んだ7月中旬頃から美しい湖面に山並みが映り始める「みくりが池」など、見どころの多い夏山シーズンを快適にお楽しみいただけます。
迫力のある水しぶきで涼を感じる「黒部ダム」
室堂平「みくりが池」(7月中旬)
●販売期間:5月1日(水)~8月21日(水)午後3時00分
●利用期間:7月1日(月)~8月31日(土)
●取り扱い区間・金額(すべて税込)
※一部抜粋、注意点等詳細はWEBきっぷサイトをご確認ください。
■すべての観光スポットを堪能できる・おすすめ「片道きっぷ」
〔立山駅→扇沢〕
大人:9,800円(通常10,940円) 小人:4,900円(通常5,480円)
〔扇沢→立山駅〕
大人:9,800円(通常10,940円) 小人:4,900円(通常5,480円)
■その他「往復きっぷ」
〔立山駅⇔黒部湖〕
大人:14,800円(通常16,480円) 小人:7,400円(通常8,240円)
〔扇沢⇔室堂〕
大人:11,200円(通常12,300円) 小人:5,600円(通常6,150円)
【「みくりが池・雪解け情報」発信について】
立山黒部アルペンルートの人気観光スポット・室堂平の「みくりが池」は春先まで雪に覆われていますが、5・6月には「雪筏(ゆきいかだ)」や美しい青色など雪解け時期にしか見られない景色を楽しめるようになります。雪解けの様子は「みくりが池・雪解け情報」として、高山植物の開花情報もあわせて5月上旬から公式サイトやSNSで定期的に発信します。
●公式サイト:https://www.alpen-route.com/
現在のみくりが池(4/18撮影)
雪筏(ゆきいかだ)(6月中旬)
本州一遅く咲く桜「タカネザクラ(ミネザクラ)」(黒部平で例年6月開花)
【立山黒部アルペンルートとは?】
中部山岳国立公園・立山にある山岳観光ルート。富山県の立山駅から長野県の扇沢間は、雪の大谷の中を駆け抜ける「立山高原バス」、日本最後の「立山トンネルトロリーバス」などの様々な乗りものを乗り継ぎながら、大自然の絶景を気軽に楽しむことができます。
営業期間:2024年4月15日(月)~11月30日(土)(予定)
立山黒部アルペンルート 路線図
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
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