六甲高山植物園 梅雨を彩る優しい香り六甲山自生 コアジサイの花が見頃です
六甲山観光株式会社(本社:神戸市灘区 社長:寺西公彦)が運営する六甲高山植物園では、優しい香りで梅雨を彩る「コアジサイ」の花が見頃です。
コアジサイは、六甲山にも自生する野生のアジサイです。ガクアジサイなどに見られるような飾り花はありませんが、花には芳香があり、見た目だけでなく香りでも来園者を楽しませています。
◆コアジサイ(アジサイ科)
別名はシバアジサイで、関東地方以西の本州、四国、九州に自生し、六甲山でも見ることができます。高さは1~1.5mになる落葉低木です。花は5弁の細かい両性花だけが集まって咲き、ガクアジサイなどに見られる大きな飾り花を持たないのが特徴です。甘い香りを放ち、花粉を運んでくれる昆虫を誘います。花色は薄い青紫色ですが、おしべが長く花の外に出るためやや色調が和らげられ、落ち着いた風情を見せます。
当園のコアジサイは6月下旬までお楽しみいただける見込みです。
◆営業概要
【開園期間】開園中~11月24日(日)
【開園時間】10:00~17:00(16:30受付終了)
【入園料】大人(中学生以上)900円/小人(4歳~小学生)450円
【駐車場】1,000円(8月10日(土)~15日(木):2,000円)
六甲高山植物園https://www.rokkosan.com/hana/
六甲山ポータルサイトhttps://www.rokkosan.com/
リリースhttps://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/a5fbed2727133c8120181f0830889574cd3d438c.pdf
発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
コアジサイは、六甲山にも自生する野生のアジサイです。ガクアジサイなどに見られるような飾り花はありませんが、花には芳香があり、見た目だけでなく香りでも来園者を楽しませています。
◆コアジサイ(アジサイ科)
別名はシバアジサイで、関東地方以西の本州、四国、九州に自生し、六甲山でも見ることができます。高さは1~1.5mになる落葉低木です。花は5弁の細かい両性花だけが集まって咲き、ガクアジサイなどに見られる大きな飾り花を持たないのが特徴です。甘い香りを放ち、花粉を運んでくれる昆虫を誘います。花色は薄い青紫色ですが、おしべが長く花の外に出るためやや色調が和らげられ、落ち着いた風情を見せます。
当園のコアジサイは6月下旬までお楽しみいただける見込みです。
◆営業概要
【開園期間】開園中~11月24日(日)
【開園時間】10:00~17:00(16:30受付終了)
【入園料】大人(中学生以上)900円/小人(4歳~小学生)450円
【駐車場】1,000円(8月10日(土)~15日(木):2,000円)
六甲高山植物園https://www.rokkosan.com/hana/
六甲山ポータルサイトhttps://www.rokkosan.com/
リリースhttps://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/a5fbed2727133c8120181f0830889574cd3d438c.pdf
発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1
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