神奈川県横浜市「小机城址市民の森」で竹林保全活動に参加
阪急阪神エクスプレスは、12月15日、神奈川県横浜市の小机城址市民の森において、特定非営利活動法人 日本の竹ファンクラブが主催する竹林間伐整備に当社従業員とその家族25名がボランティアとして参加しました。
当社では環境保全活動の一環として、竹林保全活動に取り組んでいます。熟練した植栽従事者の指導の下、有志一同は安全に気を配りながら、のこぎりを使って、根切りや稈の細断、枝切りなどの整備作業に汗を流しました。また、竹割器具を使用し、その上をハンマーで叩いて竹を縦に割り、竹材にする作業も行いました。1メートルの長さに切った太い竹は親柱に、割った竹は胴縁に、竹の穂は胴縁に挿して垣根本体として使われ、小机城址市民の森の環境を守る竹穂垣に生まれ変わります。
阪急阪神エクスプレスは、今後も地球環境の保全を重要な経営課題と捉え、環境に配慮した事業活動を通して地域や社会に貢献してまいります。
株式会社阪急阪神エクスプレスhttps://www.hh-express.com/jp/
リリースhttps://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/0fbe54676c6dc44bbb7d1ed83c626806b920ca1a.pdf
発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
当社では環境保全活動の一環として、竹林保全活動に取り組んでいます。熟練した植栽従事者の指導の下、有志一同は安全に気を配りながら、のこぎりを使って、根切りや稈の細断、枝切りなどの整備作業に汗を流しました。また、竹割器具を使用し、その上をハンマーで叩いて竹を縦に割り、竹材にする作業も行いました。1メートルの長さに切った太い竹は親柱に、割った竹は胴縁に、竹の穂は胴縁に挿して垣根本体として使われ、小机城址市民の森の環境を守る竹穂垣に生まれ変わります。
阪急阪神エクスプレスは、今後も地球環境の保全を重要な経営課題と捉え、環境に配慮した事業活動を通して地域や社会に貢献してまいります。
株式会社阪急阪神エクスプレスhttps://www.hh-express.com/jp/
リリースhttps://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/0fbe54676c6dc44bbb7d1ed83c626806b920ca1a.pdf
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