六甲高山植物園 高嶺の花コマクサとエーデルワイス が見頃です!
六甲山観光株式会社(本社:神戸市灘区 社長:妹尾昭孝)が運営する六甲高山植物園では、憧れの高山植物、日本の「コマクサ」とヨーロッパ・アルプスの「エーデルワイス」が見頃を迎えています。
当園のシンボルマークにもなっている「コマクサ」は、日本の高山植物の女王と称される花で、神秘的な瑠璃色の葉とピンク色の花との調和が素晴らしく、高山帯に行かなければ見ることのできない貴重な花です。「エーデルワイス」は、オーストリア、スイスの国花であり、歌でも有名なアルプスの星です。ほかにも日本のエーデルワイスの仲間、チシマウスユキソウやハヤチネウスユキソウが見頃です。6月下旬までお楽しみいただける見込みです。
■イベント情報「え!こんな近くに?!高山植物」
神戸にいながら、アルプスやヒマラヤ、北海道の植物に出会える六甲高山植物園。牧野富太郎や池田瑞月、世良臣絵、西山ゆらが描いた高山植物の作品も期間中常時展示。
【開催日】開催中~7月13日(日)
【時間】10:00~17:00(16:30入園受付終了)
【参加費】無料(別途入園料要)
◆営業概要
【開園期間】開園中~11月30日(日)※休園日あり。
【開園時間】10:00~17:00(16:30受付終了)
【入園料】大人(中学生以上)900円/小人(4歳~小学生)450円
【駐車料金】1,000円 ※8月9日(土)~17日(日)は2,000円
六甲山ポータルサイトhttps://www.rokkosan.com/
リリースhttps://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/7b975a2326bed18283d8c447fe9a8a7f5b4d1de4.pdf
発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
当園のシンボルマークにもなっている「コマクサ」は、日本の高山植物の女王と称される花で、神秘的な瑠璃色の葉とピンク色の花との調和が素晴らしく、高山帯に行かなければ見ることのできない貴重な花です。「エーデルワイス」は、オーストリア、スイスの国花であり、歌でも有名なアルプスの星です。ほかにも日本のエーデルワイスの仲間、チシマウスユキソウやハヤチネウスユキソウが見頃です。6月下旬までお楽しみいただける見込みです。
■イベント情報「え!こんな近くに?!高山植物」
神戸にいながら、アルプスやヒマラヤ、北海道の植物に出会える六甲高山植物園。牧野富太郎や池田瑞月、世良臣絵、西山ゆらが描いた高山植物の作品も期間中常時展示。
【開催日】開催中~7月13日(日)
【時間】10:00~17:00(16:30入園受付終了)
【参加費】無料(別途入園料要)
◆営業概要
【開園期間】開園中~11月30日(日)※休園日あり。
HPを要確認。
【開園時間】10:00~17:00(16:30受付終了)
【入園料】大人(中学生以上)900円/小人(4歳~小学生)450円
【駐車料金】1,000円 ※8月9日(土)~17日(日)は2,000円
六甲山ポータルサイトhttps://www.rokkosan.com/
リリースhttps://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/7b975a2326bed18283d8c447fe9a8a7f5b4d1de4.pdf
発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
この記事もおすすめ
関連リンク
-
『No No Girls』出身・ふみの、ラジオでサプライズ発表 自身初の書き下ろし楽曲が『未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3』主題歌に決定「私なりの言葉で音楽にしました」【コメントあり】
-
new
『ちゃおガール2026★オーディション』開催決定 グランプリはアミューズ所属へ
-
new
Kis-My-Ft2・千賀健永、年齢を重ね旅の楽しみ方が変化 サウナで水分不足になったことを明かす
-
「うちの子のご飯もくれる?」昼も夜も当然のように居座るママ友に唖然…わが家で写真を撮ってた理由が想定外だった…!
-
new
深川麻衣&千賀健永、すれ違う5年交際のカップル役で試行錯誤 それぞれの理想の週末旅も紹介