1500冊以上の企画に携わり、数々のベストセラーを生み出したエージェントがすべてのノウハウを公開 『最強の出版バイブル』(KADOKAWA)9月11日発売
作家のエージェント会社、株式会社アップルシード・エージェンシー(所在地:東京都新宿区)代表の鬼塚 忠が『1500冊の企画に携わり、ベストセラーを多数輩出した著者のすべてのノウハウを詰め込んだ 最強の出版バイブル』を、2025年9月11日にKADOKAWAより出版します。
アップルシード・エージェンシーは、日本初の本格的な作家のエージェント会社として2001年に創業。作家への情報提供、企画書・原稿のブラッシュアップ、出版社等への売り込み、条件交渉など、商業出版に必要なプロデュース業務を一貫して行い、これまで200名以上の作家のデビューを実現してきました。
代表の鬼塚は、企画力とプロデュース力で数々のベストセラーを生み出してきたほか、みずからも小説を書き、映像化されています。
本書では「書籍企画の立て方・書き方」「出版社への売り込み方」「原稿の書き方」「本の売り方」までを体系化し、具体的な事例とともに解説。作家のエージェント業24年、出版業界30年のキャリアの中で、本を出版するという夢を叶え、人生を大きく変えた多くの人をこれまで間近で見てきた鬼塚が、出版を志す方に向けて役立つ教科書的な本を目指して作った1冊です。
本書の読みどころ
■本書のポイント
▶出版業界の“いま”がわかる
出版点数・流通構造・編集部の変化など、業界の現在地をデータと事例で解説
▶売れる企画の考え方がわかる
読者ニーズを捉える切り口、出版社が注目するテーマを徹底分析
▶実践的な企画書・原稿・売り込みのノウハウ
著者デビューを目指す人、2冊目以降を狙う著者に必須の実務を解説
▶出版後のプロモーションとトラブル対処も網羅
書籍を出したあとの“売り方”や実際に起こる問題への向き合い方を具体的に提示
目次
第1章出版業界の現在地
第2章企画の考え方
第3章企画書の書き方
第4章出版社への売り込み方
第5章原稿の書き方
第6章出した本の売り方
第7章進行中のトラブルの対処の仕方
書籍概要
画像 :https://newscast.jp/attachments/pQG1cqxOYQgZRkIxaIPO.webp
■出版社 : KADOKAWA
■発売日 : 2025/9/11
■定価:1,980円(本体1,800円+税)
■判型:四六判/304ページ
■ISBN:9784046077523
著者プロフィール
画像 :https://newscast.jp/attachments/yb0ZBgTN6s9pjjNoCihR.jpg
アップルシード・エージェンシー代表取締役・作家
1965年生まれ。1997年より5年間、「イングリッシュ・エージェンシー」に勤務し、海外著作物の日本語翻訳権を日本の出版社に売り込む。
2001年、日本初の本格的な作家のエージェント会社「アップルシード・エージェンシー」を設立し、日本人作家を中心にエージェント業務を展開する。
現在、小説、ノンフィクションなど、幅広いジャンルの作家約200人とエージェント契約を結び、24年間で累計1500冊の出版に携わる企業となっている。
担当作にベストセラーも多く、メディア出演多数。
また、自らも小説やノンフィクションを書く。
著作に『Little DJ』『カルテット!』などがあり、代表作の「花戦さ」(KADOKAWA)は野村萬斎主演で映画化。2018年日本アカデミー賞で優秀作品賞など7部門で優秀賞受賞他著書多数。著書7作品が映像化。
https://amzn.asia/d/3Thty42:https://amzn.asia/d/3Thty42
株式会社アップルシード・エージェンシー :https://www.appleseed.co.jp/
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
アップルシード・エージェンシーは、日本初の本格的な作家のエージェント会社として2001年に創業。作家への情報提供、企画書・原稿のブラッシュアップ、出版社等への売り込み、条件交渉など、商業出版に必要なプロデュース業務を一貫して行い、これまで200名以上の作家のデビューを実現してきました。
代表の鬼塚は、企画力とプロデュース力で数々のベストセラーを生み出してきたほか、みずからも小説を書き、映像化されています。
本書では「書籍企画の立て方・書き方」「出版社への売り込み方」「原稿の書き方」「本の売り方」までを体系化し、具体的な事例とともに解説。作家のエージェント業24年、出版業界30年のキャリアの中で、本を出版するという夢を叶え、人生を大きく変えた多くの人をこれまで間近で見てきた鬼塚が、出版を志す方に向けて役立つ教科書的な本を目指して作った1冊です。
本書の読みどころ
■本書のポイント
▶出版業界の“いま”がわかる
出版点数・流通構造・編集部の変化など、業界の現在地をデータと事例で解説
▶売れる企画の考え方がわかる
読者ニーズを捉える切り口、出版社が注目するテーマを徹底分析
▶実践的な企画書・原稿・売り込みのノウハウ
著者デビューを目指す人、2冊目以降を狙う著者に必須の実務を解説
▶出版後のプロモーションとトラブル対処も網羅
書籍を出したあとの“売り方”や実際に起こる問題への向き合い方を具体的に提示
目次
第1章出版業界の現在地
第2章企画の考え方
第3章企画書の書き方
第4章出版社への売り込み方
第5章原稿の書き方
第6章出した本の売り方
第7章進行中のトラブルの対処の仕方
書籍概要
画像 :https://newscast.jp/attachments/pQG1cqxOYQgZRkIxaIPO.webp
■出版社 : KADOKAWA
■発売日 : 2025/9/11
■定価:1,980円(本体1,800円+税)
■判型:四六判/304ページ
■ISBN:9784046077523
著者プロフィール
画像 :https://newscast.jp/attachments/yb0ZBgTN6s9pjjNoCihR.jpg
アップルシード・エージェンシー代表取締役・作家
1965年生まれ。1997年より5年間、「イングリッシュ・エージェンシー」に勤務し、海外著作物の日本語翻訳権を日本の出版社に売り込む。
2001年、日本初の本格的な作家のエージェント会社「アップルシード・エージェンシー」を設立し、日本人作家を中心にエージェント業務を展開する。
現在、小説、ノンフィクションなど、幅広いジャンルの作家約200人とエージェント契約を結び、24年間で累計1500冊の出版に携わる企業となっている。
担当作にベストセラーも多く、メディア出演多数。
また、自らも小説やノンフィクションを書く。
著作に『Little DJ』『カルテット!』などがあり、代表作の「花戦さ」(KADOKAWA)は野村萬斎主演で映画化。2018年日本アカデミー賞で優秀作品賞など7部門で優秀賞受賞他著書多数。著書7作品が映像化。
https://amzn.asia/d/3Thty42:https://amzn.asia/d/3Thty42
株式会社アップルシード・エージェンシー :https://www.appleseed.co.jp/
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