システム ディ、山形県教育局に『School Engine Web出願システム』及び特別支援学校向け校務支援クラウドサービス 『School Engine』を導入
株式会社システム ディ(所在地:京都市中京区、代表者:堂山 遼、以下:システム ディ)が提供する校務支援クラウドサービス『School Engine Web出願システム』を、2025年12月に山形県教育局へ導入いたしました。さらに、2026年2月には特別支援学校向け校務支援クラウドサービス『School Engine』が実装予定です。
『School Engine』導入
■導入の背景
山形県教育局では、県内全域で公立高等学校受検における『Web出願システム』を導入し、出願手続きがインターネット上で完結できるようになることで、業務の効率化と関係者の負担軽減が大きく期待されています。
さらに、2026年2月には、県内の特別支援学校向けに校務支援クラウドサービス『School Engine』の実装が予定されております。これまで、学籍情報や特別支援学校固有のデータを、紙媒体や表計算ソフト等で管理されていましたが、業務の効率化や情報の一元管理のため、校務支援システム導入の検討が進められていました。『School Engine』の導入により、教育DXの一助となることが期待されます。
■『School Engine』の概要
『School Engine』は、クラウドコンピューティングにより、低額かつ定額で利用できる校務支援クラウドサービスです。自治体や教育委員会を中心とした、各校への広域導入と一括管理を実現します。
『School Engine』製品ページ
https://www.systemd.co.jp/school-engine
『School Engine One』プレスリリース
https://www.systemd.co.jp/archives/30867
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
『School Engine』導入
■導入の背景
山形県教育局では、県内全域で公立高等学校受検における『Web出願システム』を導入し、出願手続きがインターネット上で完結できるようになることで、業務の効率化と関係者の負担軽減が大きく期待されています。
さらに、2026年2月には、県内の特別支援学校向けに校務支援クラウドサービス『School Engine』の実装が予定されております。これまで、学籍情報や特別支援学校固有のデータを、紙媒体や表計算ソフト等で管理されていましたが、業務の効率化や情報の一元管理のため、校務支援システム導入の検討が進められていました。『School Engine』の導入により、教育DXの一助となることが期待されます。
■『School Engine』の概要
『School Engine』は、クラウドコンピューティングにより、低額かつ定額で利用できる校務支援クラウドサービスです。自治体や教育委員会を中心とした、各校への広域導入と一括管理を実現します。
2025年9月には最新モデルとして『School Engine One』の開発を発表し、すべての関係者にご利用いただける、学校デジタルプラットフォームの実現を目指します。当社は校務支援システムのクラウドサービス事業者として、今後も教員の業務負担を軽減し、児童生徒と向き合う時間を創出することで、教育の質向上を全力で支援してまいります。
『School Engine』製品ページ
https://www.systemd.co.jp/school-engine
『School Engine One』プレスリリース
https://www.systemd.co.jp/archives/30867
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
この記事もおすすめ
関連リンク
-
new
人口減少社会到来元年――生き残る企業は「多角化」で勝つ『ほんごうの経営ノート2026』3月18日(水)発売~シリーズ第16作~
-
キンコン西野、子どもへの“お金教育” NG行為語る「いいことが一つもない」
-
new
「おなか大きくなりましたね~!!」筧美和子、ふっくら“ぽんぽこりん”写真公開 SNS「待ち遠しいですね」「お体ご自愛下さい」
-
“グミでトレーニング、ガムでチェック”で小学生の噛む力をアップ!ライオン×山口県歯科医師会「もっとかもっとチャレンジ」第3弾を実施――30日継続すると噛む力の自己評価が平均「1.1」ポイント向上※――
-
セサミストリートと阪神グループのコラボレーションが始まります