第一学院グループにて全国のキャンパスの垣根を越えた初の取り組み 生徒一人ひとりの”夢・挑戦・成長”をたたえる「DAIICHIGAKUIN PROJECT AWARD」を初開催!
株式会社ウィザス(所在地:大阪府大阪市、代表:生駒 富男)が運営する第一学院グループ「第一学院高等学校」(本校:茨城県高萩市・兵庫県養父市、全国67キャンパス:2026年1月時点)と「第一学院managaraBASE」では、全国に広がるキャンパスの枠を越え、仲間同士が挑戦や成果を認め合い、つながり合う大規模な表彰の場として「DAIICHIGAKUIN PROJECT AWARD」を2026年3月19日(木)に開催いたします。
第一学院高等学校では、キャンパスごとに互いの成長を共有・発表し合う場として「成長実感発表会」、第一学院managaraBASEでは「グロースピッチ」を年に2回設けておりますが、この度、キャンパスという垣根を越えて努力と奇跡を全国でたたえあう場として「DAIICHIGAKUIN PROJECT AWARD」を開催する運びとなりました。今回は記念すべき第1回目の開催です。
(※HP特設ページhttps://www.daiichigakuin.ed.jp/award/)
AWARDの表彰対象としては「地域コミュニティ部門」「マイ探究部門」の2部門。オープニングアクトとして「英語探究部門」「体験チャレンジ部門」の2部門があります。どの部門においても、成功や失敗は問わず、挑戦しようとする強い前向きな姿勢を重視しています。
◆選考対象部門
【地域コミュニティ部門】
概要:地域の課題を自ら捉え、仲間や地域の大人と協力して取り組む部門。主体性・協働性・探究性を基準に、成長の過程を評価します。
高校生の目線で感じた課題は、実は社会全体の課題でもあります。高校生たちが「じぶんごと」として捉えたとき、活動は社会を動かす力になります。
【マイ探究部門】
概要:身近な疑問や将来の関心を深掘りし、調査や試行・思考を重ねる部門。主体性・探究性・社会性を基準に、挑戦の姿勢と学びを評価します。じぶん自身の「すき」の気持ちは、自身のアイデンティティやキャリアにつながります。
◆オープニングアクト(※選考対象外)
【英語探究部門】
概要:海外留学での学びや英語に関する探究を英語で言語化し、オープニングアクトとして発表する部門。事前審査のみで当日の評価は行われません。英語で語る難しさと向き合いながら、精一杯の努力の結果を披露します。
【体験チャレンジ部門】
概要:体験型プログラムを通じた挑戦や成長を発信する部門。オープニングアクトとして発表し、事前審査のみで当日の評価は行われません。越境することで得られた価値観を、できる限り言葉に変えて伝えます。
当日の評価者は、澤 圭一郎さん(株式会社毎日教育総合研究所 代表取締役社長)、中村 まいさん(新潟産業大学 講師)、下向 依梨さん(株式会社rokuyou 代表)がご担当。
評価者たちは、共通する選考基準(主体性・協働性・探究性・社会性)に則って選考し、参加者の中からそれぞれの部門における最優秀賞を選別していきます。
中村 まいさん
下向 依梨さん
第一学院グループには、過去に不登校や高校中退など、何かしらの形で一度挫折を経験し、自分に自信が持てなかった生徒が多数在籍しています。そのような生徒たちも、第一学院高等学校での学校生活を通じてたくさんの方とふれあい様々な経験を重ねることで、第一学院高等学校・第一学院managaraBASEが一人ひとりにとっての「居場所」と感じられ、安心して新たな挑戦に向けた一歩を踏み出しています。
本AWARDには「挑戦をたたえ、更なる次への一歩へ背中を押したい」という私たちの想いが込められています。
【開催概要】
〈日時〉 2026年3月19日(木)
〈場所〉 一橋講堂(東京都千代田区一ツ橋2-1-2学術総合センター内)
〈参加形式〉現地参加
【当日のタイムスケジュール】
9:30~10:00 一般入場開始
10:00~10:10 開会式
10:10~10:25 オープニングアクト(1)
10:30~12:30 地域コミュニティ部門 発表
12:30~13:15 昼休憩
13:20~13:35 オープニングアクト(2)
13:40~15:40 マイ探究部門 発表
15:50~16:20 参加生徒交流会
16:20~16:40 表彰式および閉会式
◆第一学院高等学校について
株式会社ウィザスの高校・大学事業の中核として運営している第一学院高等学校(通信制・単位制)には、9,000名以上の生徒が在籍をしており、全国に67キャンパス(2025年10月時点)を展開しています。「生徒第一」「1/1の教育」の想いを大切に、「成長実感型教育」を掲げ、生徒をプラス思考に変える独自の「プラスサイクル指導」をベースとし、生徒一人ひとりの「『もっともっと自分を好きになる』自分づくり」をサポートしています。
当校には、不登校や高校中退を経験した生徒のほか、スポーツや芸能活動などの夢の実現と学業との両立を目指す生徒が在籍。卒業生もそれぞれの分野で多彩に活躍。多様な生徒たちがそれぞれの希望する進路を実現できるよう、生徒一人ひとりの自己成長を支援してまいります。
<主な在校生・卒業生>
・スポーツ:久保 建英選手(サッカー:レアル・ソシエダ)/伊藤 洋輝選手(サッカー:FCバイエルン・ミュンヘン)/高井 幸大選手(サッカー:ボルシアMG)/佐藤 龍之介選手(サッカー:FC東京)/稲場 悠介選手(水球)/開 心那選手(スケートボード) ほか、野球・サーフィン・テニス・スノーボード 等
・芸能:Little Glee Monster(MAYU・かれん・アサヒ)/ねお(動画クリエーター、チャンネル登録者数89.9万人)/のえのん(動画クリエーター、チャンネル登録者数41万人)/ゆーぽん(動画クリエーター、チャンネル登録者数65.6万人)
URL:https://www.daiichigakuin.ed.jp/
◆株式会社ウィザスについて
株式会社ウィザスは、「顧客への貢献」「社員への貢献」「社会への貢献」という3つの貢献を通じて、教育分野を中心に、一人ひとりの夢の実現に取り組む総合教育サービス会社です。すべては「成功」へのプロセスと考える“プラスサイクル”思考を基にした高校・大学事業、学習塾事業、グローバル事業、能力開発・キャリア支援事業を中心に、『「社会で活躍できる人づくり」を実現できる最高の教育機関』を目指しています。
社名 : 株式会社ウィザス
代表者 : 代表取締役社長 生駒 富男
所在地 : 〒541-0051 大阪府大阪市中央区備後町3-6-2 KFセンタービル
設立 : 1976年7月10日
資本金 : 12億9,937万5,000円
従業員数: 正社員1,011名(2025年3月31日現在)
事業内容: 総合教育サービス
URL :https://www.with-us.co.jp
詳細はこちらプレスリリース提供元:@Press
第一学院高等学校では、キャンパスごとに互いの成長を共有・発表し合う場として「成長実感発表会」、第一学院managaraBASEでは「グロースピッチ」を年に2回設けておりますが、この度、キャンパスという垣根を越えて努力と奇跡を全国でたたえあう場として「DAIICHIGAKUIN PROJECT AWARD」を開催する運びとなりました。今回は記念すべき第1回目の開催です。
(※HP特設ページhttps://www.daiichigakuin.ed.jp/award/)
AWARDの表彰対象としては「地域コミュニティ部門」「マイ探究部門」の2部門。オープニングアクトとして「英語探究部門」「体験チャレンジ部門」の2部門があります。どの部門においても、成功や失敗は問わず、挑戦しようとする強い前向きな姿勢を重視しています。
◆選考対象部門
【地域コミュニティ部門】
概要:地域の課題を自ら捉え、仲間や地域の大人と協力して取り組む部門。主体性・協働性・探究性を基準に、成長の過程を評価します。
高校生の目線で感じた課題は、実は社会全体の課題でもあります。高校生たちが「じぶんごと」として捉えたとき、活動は社会を動かす力になります。
【マイ探究部門】
概要:身近な疑問や将来の関心を深掘りし、調査や試行・思考を重ねる部門。主体性・探究性・社会性を基準に、挑戦の姿勢と学びを評価します。じぶん自身の「すき」の気持ちは、自身のアイデンティティやキャリアにつながります。
◆オープニングアクト(※選考対象外)
【英語探究部門】
概要:海外留学での学びや英語に関する探究を英語で言語化し、オープニングアクトとして発表する部門。事前審査のみで当日の評価は行われません。英語で語る難しさと向き合いながら、精一杯の努力の結果を披露します。
【体験チャレンジ部門】
概要:体験型プログラムを通じた挑戦や成長を発信する部門。オープニングアクトとして発表し、事前審査のみで当日の評価は行われません。越境することで得られた価値観を、できる限り言葉に変えて伝えます。
当日の評価者は、澤 圭一郎さん(株式会社毎日教育総合研究所 代表取締役社長)、中村 まいさん(新潟産業大学 講師)、下向 依梨さん(株式会社rokuyou 代表)がご担当。
評価者たちは、共通する選考基準(主体性・協働性・探究性・社会性)に則って選考し、参加者の中からそれぞれの部門における最優秀賞を選別していきます。
中村 まいさん
下向 依梨さん
第一学院グループには、過去に不登校や高校中退など、何かしらの形で一度挫折を経験し、自分に自信が持てなかった生徒が多数在籍しています。そのような生徒たちも、第一学院高等学校での学校生活を通じてたくさんの方とふれあい様々な経験を重ねることで、第一学院高等学校・第一学院managaraBASEが一人ひとりにとっての「居場所」と感じられ、安心して新たな挑戦に向けた一歩を踏み出しています。
本AWARDには「挑戦をたたえ、更なる次への一歩へ背中を押したい」という私たちの想いが込められています。
第一学院で生まれる感動のストーリーを、是非ご取材ください。
【開催概要】
〈日時〉 2026年3月19日(木)
〈場所〉 一橋講堂(東京都千代田区一ツ橋2-1-2学術総合センター内)
〈参加形式〉現地参加
【当日のタイムスケジュール】
9:30~10:00 一般入場開始
10:00~10:10 開会式
10:10~10:25 オープニングアクト(1)
10:30~12:30 地域コミュニティ部門 発表
12:30~13:15 昼休憩
13:20~13:35 オープニングアクト(2)
13:40~15:40 マイ探究部門 発表
15:50~16:20 参加生徒交流会
16:20~16:40 表彰式および閉会式
◆第一学院高等学校について
株式会社ウィザスの高校・大学事業の中核として運営している第一学院高等学校(通信制・単位制)には、9,000名以上の生徒が在籍をしており、全国に67キャンパス(2025年10月時点)を展開しています。「生徒第一」「1/1の教育」の想いを大切に、「成長実感型教育」を掲げ、生徒をプラス思考に変える独自の「プラスサイクル指導」をベースとし、生徒一人ひとりの「『もっともっと自分を好きになる』自分づくり」をサポートしています。
当校には、不登校や高校中退を経験した生徒のほか、スポーツや芸能活動などの夢の実現と学業との両立を目指す生徒が在籍。卒業生もそれぞれの分野で多彩に活躍。多様な生徒たちがそれぞれの希望する進路を実現できるよう、生徒一人ひとりの自己成長を支援してまいります。
<主な在校生・卒業生>
・スポーツ:久保 建英選手(サッカー:レアル・ソシエダ)/伊藤 洋輝選手(サッカー:FCバイエルン・ミュンヘン)/高井 幸大選手(サッカー:ボルシアMG)/佐藤 龍之介選手(サッカー:FC東京)/稲場 悠介選手(水球)/開 心那選手(スケートボード) ほか、野球・サーフィン・テニス・スノーボード 等
・芸能:Little Glee Monster(MAYU・かれん・アサヒ)/ねお(動画クリエーター、チャンネル登録者数89.9万人)/のえのん(動画クリエーター、チャンネル登録者数41万人)/ゆーぽん(動画クリエーター、チャンネル登録者数65.6万人)
URL:https://www.daiichigakuin.ed.jp/
◆株式会社ウィザスについて
株式会社ウィザスは、「顧客への貢献」「社員への貢献」「社会への貢献」という3つの貢献を通じて、教育分野を中心に、一人ひとりの夢の実現に取り組む総合教育サービス会社です。すべては「成功」へのプロセスと考える“プラスサイクル”思考を基にした高校・大学事業、学習塾事業、グローバル事業、能力開発・キャリア支援事業を中心に、『「社会で活躍できる人づくり」を実現できる最高の教育機関』を目指しています。
社名 : 株式会社ウィザス
代表者 : 代表取締役社長 生駒 富男
所在地 : 〒541-0051 大阪府大阪市中央区備後町3-6-2 KFセンタービル
設立 : 1976年7月10日
資本金 : 12億9,937万5,000円
従業員数: 正社員1,011名(2025年3月31日現在)
事業内容: 総合教育サービス
URL :https://www.with-us.co.jp
詳細はこちらプレスリリース提供元:@Press