NHK-BS 街角ピアノ スペシャル放送決定!ガルシア・ガルシア 2026年全国20都市を巡る日本ツアー発表
株式会社日本アーティスト(東京都)は、2026年5月より、マルティン・ガルシア・ガルシアの全国20都市を巡る日本ツアーを開催いたします。
また、3月7日21:00にはNHK-BS 街角ピアノスペシャル『ガルシア・ガルシア ふたたび日本を行く』の放送も決定。
第18回ショパン国際ピアノコンクール第3位の実力と、鍵盤からあふれる“歌声”が、日本各地へと響きます。
■ピアニスト、マルティン・ガルシア・ガルシア
スペイン生まれ。
2021年クリーブランド国際ピアノコンクールで優勝、2021年ショパン国際ピアノコンクールで第3位と最優秀協奏曲特別賞を受賞。
日本でも多くのファンを魅了し、人気番組 題名のない音楽会」や、街角ピアノ スペシャル「ガルシア・ガルシア 日本を行く」など、コンサートのみならずテレビでも注目を集めている。
日本をこよなく愛し、番組では一般の音楽ファンと共にピアノを弾いたり、街角で演奏する子どもに真剣に表現を伝えたり、居酒屋を楽しむなど、親しみやすい一面も見せる。
一方、ステージに立てば、確かな演奏技術と豊かな表現力、そして音楽への深い敬意に満ちた演奏で聴衆を魅了する。
この親しみやすさと芸術性の両立こそが、日本でトップクラスの人気を誇る理由のひとつだ。
第二弾となる街角ピアノ スペシャル「ガルシア・ガルシア ふたたび日本を行く」の放送にも期待が高まる。本来日公演では、彼のピアノを通して、音楽の楽しさと素晴らしさをあらためて実感できるだろう。晴れやかな気持ちになるひとときを、ぜひ会場で味わってほしい。
マルティン・ガルシア・ガルシア
■テレビ出演情報
NHK特別番組 放送決定!
番組名:街角ピアノ スペシャル
『ガルシア・ガルシア ふたたび日本を行く』
放送日:2026年3月7日(土)21:00~
放送局:NHK BS※詳細はNHK番組表をご覧ください
「ガルシア・ガルシア ふたたび日本を行く」より
■注目の2026年コンサート内容
世界的ピアニスト、マルティン・ガルシア・ガルシアの2026年日本公演の全貌が明らかになりました。
春に12公演、秋に6公演のリサイタルツアーを実施。奈良・登大路ホテルでは、特別プログラムとしてコンサート&ディナーも開催されます。
リサイタルでは、代名詞ともいえるショパン&リスト・プログラム(Aプロ)に加え、チャイコフスキー&ラヴェルによる日本初披露プログラム(Bプロ)も上演。
さらに、オーケストラとの共演も予定されています。ショパン国際ピアノコンクールで協奏曲特別賞を受賞した実力派として、世界水準のコンチェルトも聴きどころです。
10月の東京交響楽団との共演が決定。日本初披露となるチャイコフスキーの協奏曲を演奏します。
圧倒的スケールの演奏が、日本の聴衆を再び魅了します。
■公演スケジュール
【春公演】2026年5月~6月
●「マルティン・ガルシア・ガルシア ピアノ・リサイタル 春」
公演地:岡山、福岡、千葉、新潟、十勝、札幌、佐賀、沖縄、東京、長野、金沢
スケジュール【春公演】
●「マルティン・ガルシア・ガルシア in 登大路ホテル コンサート&ディナー」
公演地 :奈良(登大路ホテル)
日時 :6月20日(土)
開演 :17:00(予定)
プログラム :特別プログラム
お問合せ・チケット:登大路ホテル 0120-995-546
【秋公演】2026年10月~11月
●「マルティン・ガルシア・ガルシア ピアノ・リサイタル 秋」
公演地:大阪、福島、熊本、埼玉、松本、名古屋
スケジュール【秋公演】
●東京交響楽団 出演:川崎定期演奏会 第107回
第149回 新潟定期演奏会
スケジュール【オーケストラ共演】
お問合せ TOKYO SYMPHONYチケットセンター:044-520-1511(10/17)
りゅーとぴあチケット専用ダイヤル :025-224-5521(10/18)
■演奏予定曲
●Aプログラム
ショパン:バラード 第2番 ヘ長調 Op.38
ショパン:スケルツォ 第4番 ホ長調 Op.54
ショパン:スケルツォ 第3番 嬰ハ短調 Op.39
ショパン:3つのマズルカ Op.63 ロ長調 ヘ短調 嬰ハ短調
ショパン:バラード 第4番 ヘ短調 Op.52
リスト :尼僧院の僧房 S.534
リスト :伝説S.175より 第2曲 水の上を歩くパウラの聖フランチェスコ
リスト :ソナタ ロ短調 S.178
●Bプログラム
チャイコフスキー:ピアノ・ソナタ(大ソナタ) ト長調 Op.37
ラヴェル :高雅で感傷的なワルツ
シューベルト :ピアノ・ソナタ 第18番「幻想」ト長調 D.894 Op.78
「ガルシア・ガルシア ふたたび日本を行く」より
■ガルシア・ガルシアからのメッセージ
日本に戻ることは、私にとっていつも非常に特別な意味を持っています。
日本は、私がとても特別な芸術的つながりと、聴衆の皆さまからの温かさを感じられる国です。
訪れるたびに、音楽家としてさらに成長するためのインスピレーションを与えてくれますし、再び訪れることができることに心から感謝しています。
また皆さまと新しい音楽の瞬間を分かち合えることをとても楽しみにしています。
またすぐにお会いしましょう!!
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
また、3月7日21:00にはNHK-BS 街角ピアノスペシャル『ガルシア・ガルシア ふたたび日本を行く』の放送も決定。
第18回ショパン国際ピアノコンクール第3位の実力と、鍵盤からあふれる“歌声”が、日本各地へと響きます。
■ピアニスト、マルティン・ガルシア・ガルシア
スペイン生まれ。
2021年クリーブランド国際ピアノコンクールで優勝、2021年ショパン国際ピアノコンクールで第3位と最優秀協奏曲特別賞を受賞。
日本でも多くのファンを魅了し、人気番組 題名のない音楽会」や、街角ピアノ スペシャル「ガルシア・ガルシア 日本を行く」など、コンサートのみならずテレビでも注目を集めている。
日本をこよなく愛し、番組では一般の音楽ファンと共にピアノを弾いたり、街角で演奏する子どもに真剣に表現を伝えたり、居酒屋を楽しむなど、親しみやすい一面も見せる。
一方、ステージに立てば、確かな演奏技術と豊かな表現力、そして音楽への深い敬意に満ちた演奏で聴衆を魅了する。
この親しみやすさと芸術性の両立こそが、日本でトップクラスの人気を誇る理由のひとつだ。
第二弾となる街角ピアノ スペシャル「ガルシア・ガルシア ふたたび日本を行く」の放送にも期待が高まる。本来日公演では、彼のピアノを通して、音楽の楽しさと素晴らしさをあらためて実感できるだろう。晴れやかな気持ちになるひとときを、ぜひ会場で味わってほしい。
マルティン・ガルシア・ガルシア
■テレビ出演情報
NHK特別番組 放送決定!
番組名:街角ピアノ スペシャル
『ガルシア・ガルシア ふたたび日本を行く』
放送日:2026年3月7日(土)21:00~
放送局:NHK BS※詳細はNHK番組表をご覧ください
「ガルシア・ガルシア ふたたび日本を行く」より
■注目の2026年コンサート内容
世界的ピアニスト、マルティン・ガルシア・ガルシアの2026年日本公演の全貌が明らかになりました。
春に12公演、秋に6公演のリサイタルツアーを実施。奈良・登大路ホテルでは、特別プログラムとしてコンサート&ディナーも開催されます。
リサイタルでは、代名詞ともいえるショパン&リスト・プログラム(Aプロ)に加え、チャイコフスキー&ラヴェルによる日本初披露プログラム(Bプロ)も上演。
多彩な内容で、国内の聴衆に新たな音楽体験をもたらします。
さらに、オーケストラとの共演も予定されています。ショパン国際ピアノコンクールで協奏曲特別賞を受賞した実力派として、世界水準のコンチェルトも聴きどころです。
10月の東京交響楽団との共演が決定。日本初披露となるチャイコフスキーの協奏曲を演奏します。
圧倒的スケールの演奏が、日本の聴衆を再び魅了します。
■公演スケジュール
【春公演】2026年5月~6月
●「マルティン・ガルシア・ガルシア ピアノ・リサイタル 春」
公演地:岡山、福岡、千葉、新潟、十勝、札幌、佐賀、沖縄、東京、長野、金沢
スケジュール【春公演】
●「マルティン・ガルシア・ガルシア in 登大路ホテル コンサート&ディナー」
公演地 :奈良(登大路ホテル)
日時 :6月20日(土)
開演 :17:00(予定)
プログラム :特別プログラム
お問合せ・チケット:登大路ホテル 0120-995-546
【秋公演】2026年10月~11月
●「マルティン・ガルシア・ガルシア ピアノ・リサイタル 秋」
公演地:大阪、福島、熊本、埼玉、松本、名古屋
スケジュール【秋公演】
●東京交響楽団 出演:川崎定期演奏会 第107回
第149回 新潟定期演奏会
スケジュール【オーケストラ共演】
お問合せ TOKYO SYMPHONYチケットセンター:044-520-1511(10/17)
りゅーとぴあチケット専用ダイヤル :025-224-5521(10/18)
■演奏予定曲
●Aプログラム
ショパン:バラード 第2番 ヘ長調 Op.38
ショパン:スケルツォ 第4番 ホ長調 Op.54
ショパン:スケルツォ 第3番 嬰ハ短調 Op.39
ショパン:3つのマズルカ Op.63 ロ長調 ヘ短調 嬰ハ短調
ショパン:バラード 第4番 ヘ短調 Op.52
リスト :尼僧院の僧房 S.534
リスト :伝説S.175より 第2曲 水の上を歩くパウラの聖フランチェスコ
リスト :ソナタ ロ短調 S.178
●Bプログラム
チャイコフスキー:ピアノ・ソナタ(大ソナタ) ト長調 Op.37
ラヴェル :高雅で感傷的なワルツ
シューベルト :ピアノ・ソナタ 第18番「幻想」ト長調 D.894 Op.78
「ガルシア・ガルシア ふたたび日本を行く」より
■ガルシア・ガルシアからのメッセージ
日本に戻ることは、私にとっていつも非常に特別な意味を持っています。
日本は、私がとても特別な芸術的つながりと、聴衆の皆さまからの温かさを感じられる国です。
訪れるたびに、音楽家としてさらに成長するためのインスピレーションを与えてくれますし、再び訪れることができることに心から感謝しています。
また皆さまと新しい音楽の瞬間を分かち合えることをとても楽しみにしています。
またすぐにお会いしましょう!!
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press