優れたクリエイティブを表彰する日本最大級のアワード「2026 66th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」 全9部門中7部門で新たな審査委員長が就任!メッセージを公開
一般社団法人 ACC(英文名:All Japan Confederation of Creativity、東京都港区、理事長:小郷 三朗)は、あらゆる領域のクリエイティブを対象としたアワード「2026 66th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」を開催、エントリー受付を2026年6月1日(月)より開始いたします。
応募部門は、フィルム部門、フィルムクラフト部門、ラジオ&オーディオ広告部門、マーケティング・エフェクティブネス部門、ブランデッド・コミュニケーション部門、PR部門、デザイン部門、メディアクリエイティブ部門、クリエイティブイノベーション部門の全9部門です。
今年度は、全9部門中7部門において、新たな審査委員長を迎え開催いたします。
各部門の審査委員長および審査委員長メッセージは「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」特設サイトにて公開しております。
■「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」特設サイト:https://www.acc-awards.com/
2026 66th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS 各部門審査委員長
なお、各部門の応募要項および審査委員は5月上旬に「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」特設サイト(以下、アワードサイト)にて発表予定です。
「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」では、より多くの秀逸な作品を顕彰することで、さまざまな企業や団体、クリエイターの日頃の取り組みに光を当てると共に、更なる日本のクリエイティビティの発展に貢献すべく努めてまいります。
<「2026 66th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」概要>
【エントリー期間】
■2026年6月1日(月)~6月30日(火)18:00
・前期料金対象期間:6月1日(月)~6月15日(月)23:59までにエントリー完了分
・後期料金対象期間:6月16日(火)~6月30日(火)18:00までにエントリー完了分
【部門構成 <全9部門>】
■フィルム部門 - Aカテゴリー:テレビCM
- Bカテゴリー:Online Film
■フィルムクラフト部門
■ラジオ&オーディオ広告部門
- Aカテゴリー:ラジオCM
- Bカテゴリー:オーディオ広告
■マーケティング・エフェクティブネス部門
■ブランデッド・コミュニケーション部門
- Aカテゴリー:プロモーション/アクティベーション
- Bカテゴリー:ソーシャルインフルーエンス
- Cカテゴリー:デジタルクラフト
※Cカテゴリーは、2026年度より名称を変更いたしました。
■PR部門
■デザイン部門
■メディアクリエイティブ部門
■クリエイティブイノベーション部門
【審査委員長】
※詳細は、別添の資料でご覧いただけます。
■フィルム部門 ※新任
花田 礼 氏(電通/クリエイティブディレクター、プランナー)
■フィルムクラフト部門
山田 智和 氏(Caviar
Tokyo Film/映像作家・映画監督・写真家)
■ラジオ&オーディオ広告部門 ※新任
林 尚司 氏(電通/クリエイティブ・ディレクター)
■マーケティング・エフェクティブネス部門 ※新任
向井 育子 氏(味の素/マーケティングデザインセンター センター長 兼 コミュニケーションデザイン部長)
■ブランデッド・コミュニケーション部門
栗林 和明 氏(CHOCOLATE/チーフコンテンツオフィサー)
■PR部門 ※新任
伊東 由理 氏(LINEヤフー/執行役員 コーポレートコミュニケーションCBUリード
日本パブリックリレーションズ協会/副理事長 兼 企業部会 部会長
日本人材派遣協会/PRアドバイザー)
■デザイン部門 ※新任
木住野 彰悟 氏(6D-K/アートディレクター・グラフィックデザイナー)
■メディアクリエイティブ部門 ※新任
松崎 容子 氏(フジテレビジョン/執行役員)
■クリエイティブイノベーション部門 ※新任
小池 藍 氏(THE CREATIVE FUND, LLP/代表パートナー
日本ベンチャーキャピタル協会/理事)
【入賞作品発表】
・ショートリスト発表
マーケティング・エフェクティブネス部門、クリエイティブイノベーション部門
の2部門のみ、9月上旬~中旬に発表予定です。
・全入賞作品発表
全9部門の「総務大臣賞/ACCグランプリ」ほか各賞は、10月中旬に発表予定です。※詳細は、決まり次第アワードサイト他にてお知らせいたします。
【贈賞式】
・日程 :2026年11月18日(水)
・会場 :東京ポートシティ竹芝(東京都港区海岸一丁目7番1号)
・対象者:ご招待制
※ご参加いただける人数には制限がございます。ご招待方法など決定次第後日ご案内いたします。
【ロゴ、トロフィー】
ロゴ、トロフィー
<「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」特設サイト>
URL:https://www.acc-awards.com/
<主催:一般社団法人 ACC>
URL:https://www.acc-cm.or.jp/
【ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSとは】
「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」は、テレビ、ラジオCMの質的向上を目的に、1961年より開催する広告賞「ACC CM FESTIVAL」を前身とし、2017年よりその枠を大きく拡げ、あらゆる領域におけるクリエイティブを対象としたアワードにリニューアルしました。
名実ともに、日本最大級のアワードとして広く認知されており、ACCグランプリはクリエイティブにたずさわる人々の大きな目標となっています。
【ACCとは】
よいCMの制作と放送の実現に寄与することを目的として、1960年に活動を開始しました。
ACCは、広告主・広告会社・制作会社・メディアの4業種のメンバーを中心に構成され、業種の枠を超え、グローバルな視点から日本のクリエイティビティの発展に貢献すべく活動しています。
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
応募部門は、フィルム部門、フィルムクラフト部門、ラジオ&オーディオ広告部門、マーケティング・エフェクティブネス部門、ブランデッド・コミュニケーション部門、PR部門、デザイン部門、メディアクリエイティブ部門、クリエイティブイノベーション部門の全9部門です。
今年度は、全9部門中7部門において、新たな審査委員長を迎え開催いたします。
各部門の審査委員長および審査委員長メッセージは「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」特設サイトにて公開しております。
■「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」特設サイト:https://www.acc-awards.com/
2026 66th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS 各部門審査委員長
なお、各部門の応募要項および審査委員は5月上旬に「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」特設サイト(以下、アワードサイト)にて発表予定です。
「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」では、より多くの秀逸な作品を顕彰することで、さまざまな企業や団体、クリエイターの日頃の取り組みに光を当てると共に、更なる日本のクリエイティビティの発展に貢献すべく努めてまいります。
<「2026 66th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」概要>
【エントリー期間】
■2026年6月1日(月)~6月30日(火)18:00
・前期料金対象期間:6月1日(月)~6月15日(月)23:59までにエントリー完了分
・後期料金対象期間:6月16日(火)~6月30日(火)18:00までにエントリー完了分
【部門構成 <全9部門>】
■フィルム部門 - Aカテゴリー:テレビCM
- Bカテゴリー:Online Film
■フィルムクラフト部門
■ラジオ&オーディオ広告部門
- Aカテゴリー:ラジオCM
- Bカテゴリー:オーディオ広告
■マーケティング・エフェクティブネス部門
■ブランデッド・コミュニケーション部門
- Aカテゴリー:プロモーション/アクティベーション
- Bカテゴリー:ソーシャルインフルーエンス
- Cカテゴリー:デジタルクラフト
※Cカテゴリーは、2026年度より名称を変更いたしました。
■PR部門
■デザイン部門
■メディアクリエイティブ部門
■クリエイティブイノベーション部門
【審査委員長】
※詳細は、別添の資料でご覧いただけます。
■フィルム部門 ※新任
花田 礼 氏(電通/クリエイティブディレクター、プランナー)
■フィルムクラフト部門
山田 智和 氏(Caviar
Tokyo Film/映像作家・映画監督・写真家)
■ラジオ&オーディオ広告部門 ※新任
林 尚司 氏(電通/クリエイティブ・ディレクター)
■マーケティング・エフェクティブネス部門 ※新任
向井 育子 氏(味の素/マーケティングデザインセンター センター長 兼 コミュニケーションデザイン部長)
■ブランデッド・コミュニケーション部門
栗林 和明 氏(CHOCOLATE/チーフコンテンツオフィサー)
■PR部門 ※新任
伊東 由理 氏(LINEヤフー/執行役員 コーポレートコミュニケーションCBUリード
日本パブリックリレーションズ協会/副理事長 兼 企業部会 部会長
日本人材派遣協会/PRアドバイザー)
■デザイン部門 ※新任
木住野 彰悟 氏(6D-K/アートディレクター・グラフィックデザイナー)
■メディアクリエイティブ部門 ※新任
松崎 容子 氏(フジテレビジョン/執行役員)
■クリエイティブイノベーション部門 ※新任
小池 藍 氏(THE CREATIVE FUND, LLP/代表パートナー
日本ベンチャーキャピタル協会/理事)
【入賞作品発表】
・ショートリスト発表
マーケティング・エフェクティブネス部門、クリエイティブイノベーション部門
の2部門のみ、9月上旬~中旬に発表予定です。
・全入賞作品発表
全9部門の「総務大臣賞/ACCグランプリ」ほか各賞は、10月中旬に発表予定です。※詳細は、決まり次第アワードサイト他にてお知らせいたします。
【贈賞式】
・日程 :2026年11月18日(水)
・会場 :東京ポートシティ竹芝(東京都港区海岸一丁目7番1号)
・対象者:ご招待制
※ご参加いただける人数には制限がございます。ご招待方法など決定次第後日ご案内いたします。
【ロゴ、トロフィー】
ロゴ、トロフィー
<「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」特設サイト>
URL:https://www.acc-awards.com/
<主催:一般社団法人 ACC>
URL:https://www.acc-cm.or.jp/
【ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSとは】
「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」は、テレビ、ラジオCMの質的向上を目的に、1961年より開催する広告賞「ACC CM FESTIVAL」を前身とし、2017年よりその枠を大きく拡げ、あらゆる領域におけるクリエイティブを対象としたアワードにリニューアルしました。
名実ともに、日本最大級のアワードとして広く認知されており、ACCグランプリはクリエイティブにたずさわる人々の大きな目標となっています。
【ACCとは】
よいCMの制作と放送の実現に寄与することを目的として、1960年に活動を開始しました。
ACCは、広告主・広告会社・制作会社・メディアの4業種のメンバーを中心に構成され、業種の枠を超え、グローバルな視点から日本のクリエイティビティの発展に貢献すべく活動しています。
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プレスリリース提供元:@Press