上田竜也が公演アンバサダーに就任!ホフェッシュ・シェクター・カンパニー『Theatre of Dreams』
愛知県芸術劇場と彩の国さいたま芸術劇場では、来たる10月〈ホフェッシュ・シェクター・カンパニー〉による『Theatre of Dreams』を日本初上演いたします。振付家・作曲家として、舞踊、音楽、映像の領域を横断しながら世界の舞台芸術シーンの第一線を走り続けるホフェッシュ・シェクターは2010年『ポリティカル・マザー』で初来日。2019年にはPARCO presents 『HOFESH SHECHTER’S ポリティカル・マザー ザ・コレオグラファーズ・カット』を上演し大きな話題となりました。今年、話題作『Theatre of Dreams』とともに、7年ぶりにシェクターが再び日本へ帰ってくるにあたり、『ポリティカル・マザー ザ・コレオグラファーズ・カット』で主演した上田竜也が、公演アンバサダーを務めることが決定!
恐怖、欲望、希望といった人間の感情を、ダンサーの圧倒的な身体と、バンドが奏でるシェクター自らによる音楽が、鮮烈かつスリリングに暴き出す本作。5月には上海でその舞台をいち早く体験した上田竜也が、作品の魅力を観客に届けます。
■上田竜也プロフィール
画像 :https://newscast.jp/attachments/ni1VD9YuHIK3NnXSjnRl.JPG
1983年、神奈川県出身。98年より芸能活動を開始し、2006年にKAT-TUNのメンバーとしてデビュー。唯一無二の個性を携えたエネルギッシュなパフォーマンスで注目を集めるほか、個人として自ら演出を務めるコンサート「MOUSE PEACE」を開催。
■上田竜也コメント
2019年に僕が出演した『ポリティカル・マザー ザ・コレオグラファーズ・カット』以来7年ぶりのホフェッシュの世界でしたが、今回の作品は繊細に表現される「静」とすごくエネルギッシュな「動」のコントラストが激しく濃厚。緻密に計算された舞台美術や照明は、向こうで何が起きているのか、こちらの想像力を掻き立てます。僕の大好きなホフェッシュの音創りも健在。予備知識はなくても、ダンスの技術の高さや大音量の音楽を誰もが集中して楽しめる作品です。
上海で大盛り上がりだったある場面は日本ではどうなるのか、お客さんの反応も楽しみですね。
■ホフェッシュ・シェクター・カンパニー『Theatre of Dreams』上海公演視察
画像 :https://newscast.jp/attachments/U3jzhXvjLf8pHErV8fIE.jpg
撮影:伊藤智美
画像 :https://newscast.jp/attachments/e5wLqGM9BNwyU03CxaU5.jpg
撮影:伊藤智美
2026年5月1日、上海国際舞蹈中心(Shanghai International Dance Center)で上演されたホフェッシュ・シェクター・カンパニー『Theatre of Dreams』を視察した上田竜也。2019年に共演したダンサーやスタッフと7年ぶりの再会を果たした後、本番前のリハーサルを客席で特別に見学させてもらった。上海では昨年に続き2度目の上演にも関わらず、若い世代も多く駆け付け、熱気に包まれた初日本番。生演奏の音楽とダンスの迫力に圧倒されながら上田も客席から熱い拍手を送った。
ホフェッシュ・シェクター・カンパニー 『Theatre of Dreams』
画像 :https://newscast.jp/attachments/jpV3r5wg5LySzGiV5zZF.jpg
Photo. Todd MacDonald
振付・音楽:ホフェッシュ・シェクター
照明デザイン:トム・ヴィッサー
衣裳デザイン:オスナット・ケルナー
出演:ホフェッシュ・シェクター・カンパニー
世界初演:2024年6月27日 パリ市立劇場(フランス)
公演情報
2026年6月19日(金)愛知・埼玉公演チケット一般発売開始
《愛知》
2026年10月16日(金)13:30、17日(土)15:00愛知県芸術劇場大ホール
お問合せ:052-211-7552(10:00~18:00)
https://www-stage.aac.pref.aichi.jp/event/detail/20261016hofesh.html《埼玉》
2026年10月23日(金)19:30、24日(土)・25日(日)14:00彩の国さいたま芸術劇場 大ホール
お問合せ:0570-064-939(10:00~18:00)
https://www.saf.or.jp/arthall/stages/detail/107729/
お問合せ(埼玉公演)
公益財団法人埼玉県芸術文化振興財団(彩の国さいたま芸術劇場)
TEL:0570-064-939(劇場休館日を除く10:00~18:00)
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
恐怖、欲望、希望といった人間の感情を、ダンサーの圧倒的な身体と、バンドが奏でるシェクター自らによる音楽が、鮮烈かつスリリングに暴き出す本作。5月には上海でその舞台をいち早く体験した上田竜也が、作品の魅力を観客に届けます。
■上田竜也プロフィール
画像 :https://newscast.jp/attachments/ni1VD9YuHIK3NnXSjnRl.JPG
1983年、神奈川県出身。98年より芸能活動を開始し、2006年にKAT-TUNのメンバーとしてデビュー。唯一無二の個性を携えたエネルギッシュなパフォーマンスで注目を集めるほか、個人として自ら演出を務めるコンサート「MOUSE PEACE」を開催。
自分だけのスタイルでエンターテインメントに取り組んでいる。また俳優として数々のドラマや舞台に出演、その才能を多方面に発揮するなど常に新しい挑戦を続ける姿勢が支持されている。主な出演作品に【舞台】蜷川幸雄演出『冬眠する熊に添い寝してごらん』(2014)、音楽劇『謎解きはディナーのあとで』(25)、宮田慶子演出『リプリー』(26)、【ドラマ】ドラマNEXT『聖ラブサバイバーズ』など。2019年4月6日~11日にBunkamura オーチャードホールで上演されたPARCO presents『ポリティカル・マザー ザ・コレオグラファーズ・カット』に出演。
■上田竜也コメント
2019年に僕が出演した『ポリティカル・マザー ザ・コレオグラファーズ・カット』以来7年ぶりのホフェッシュの世界でしたが、今回の作品は繊細に表現される「静」とすごくエネルギッシュな「動」のコントラストが激しく濃厚。緻密に計算された舞台美術や照明は、向こうで何が起きているのか、こちらの想像力を掻き立てます。僕の大好きなホフェッシュの音創りも健在。予備知識はなくても、ダンスの技術の高さや大音量の音楽を誰もが集中して楽しめる作品です。
上海で大盛り上がりだったある場面は日本ではどうなるのか、お客さんの反応も楽しみですね。
■ホフェッシュ・シェクター・カンパニー『Theatre of Dreams』上海公演視察
画像 :https://newscast.jp/attachments/U3jzhXvjLf8pHErV8fIE.jpg
撮影:伊藤智美
画像 :https://newscast.jp/attachments/e5wLqGM9BNwyU03CxaU5.jpg
撮影:伊藤智美
2026年5月1日、上海国際舞蹈中心(Shanghai International Dance Center)で上演されたホフェッシュ・シェクター・カンパニー『Theatre of Dreams』を視察した上田竜也。2019年に共演したダンサーやスタッフと7年ぶりの再会を果たした後、本番前のリハーサルを客席で特別に見学させてもらった。上海では昨年に続き2度目の上演にも関わらず、若い世代も多く駆け付け、熱気に包まれた初日本番。生演奏の音楽とダンスの迫力に圧倒されながら上田も客席から熱い拍手を送った。
ホフェッシュ・シェクター・カンパニー 『Theatre of Dreams』
画像 :https://newscast.jp/attachments/jpV3r5wg5LySzGiV5zZF.jpg
Photo. Todd MacDonald
振付・音楽:ホフェッシュ・シェクター
照明デザイン:トム・ヴィッサー
衣裳デザイン:オスナット・ケルナー
出演:ホフェッシュ・シェクター・カンパニー
世界初演:2024年6月27日 パリ市立劇場(フランス)
公演情報
2026年6月19日(金)愛知・埼玉公演チケット一般発売開始
《愛知》
2026年10月16日(金)13:30、17日(土)15:00愛知県芸術劇場大ホール
お問合せ:052-211-7552(10:00~18:00)
https://www-stage.aac.pref.aichi.jp/event/detail/20261016hofesh.html《埼玉》
2026年10月23日(金)19:30、24日(土)・25日(日)14:00彩の国さいたま芸術劇場 大ホール
お問合せ:0570-064-939(10:00~18:00)
https://www.saf.or.jp/arthall/stages/detail/107729/
お問合せ(埼玉公演)
公益財団法人埼玉県芸術文化振興財団(彩の国さいたま芸術劇場)
TEL:0570-064-939(劇場休館日を除く10:00~18:00)
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press