「壊す・投げる・競う」を全国へ。REEAST ROOM、法人向け提携プログラムを始動
株式会社BrickWall(本社:東京都、代表取締役:河東 誠)は、「物壊し(BREAK ROOM)」と「斧投げ(AXE THROWING)」を組み合わせた体験型エンターテインメントブランド「REEAST ROOM(リーストルーム)」の全国展開に向け、法人向け提携プログラムの募集を開始します。
▼公式サイト
https://reeastroom.com/partner/
今回展開するのは、既存のカラオケ・アミューズメント施設・レジャー施設などの空き区画へBREAK ROOMを導入する**「REEAST ROOM CORNER」と、BREAK ROOMとAXE THROWINGを組み合わせた独立店舗型の「REEAST ROOM FC」**の2モデルです。
両モデルとも加盟金・保証金は0円。
単に店舗ブランドや運営マニュアルを提供するのではなく、直営店舗で培った運営ノウハウに加え、斧投げ競技団体との連携、競技リーグ「A.LEAGUE」、自社開発プラットフォーム「AXE THROW HUB」、国産競技用品ブランド「A.TENGU」など、当社がこれまで構築してきたAXE THROWINGの競技エコシステムを活かして加盟・提携店舗を支援します。
店舗を増やすだけではなく、その街に新しい体験とコミュニティをつくる。
REEAST ROOMは、新しい形の体験型店舗ネットワークを全国へ広げていきます。
画像 :https://newscast.jp/attachments/7iU9MIoLuGugf3BTjvcj.png
REEAST ROOMの店舗モデルには、大きく2つの体験があります。
ひとつは、食器や瓶、家電などを思いきり壊す**「BREAK ROOM」**。
日常ではできない強烈な非日常体験として、検索、SNS、テレビ・Webメディアなどを通じた新規顧客の来店を生み出します。
もうひとつが、斧をターゲットへ投げ、得点を競う**「AXE THROWING」**です。
AXE THROWINGは一度体験して終わるだけでなく、スコア計測、ランキング、初心者大会、リーグ・大会への参加など、上達や競争を通じて継続的な来店につなげることができます。REEAST ROOMが目指すのは、
CUSTOMER → PLAYER → COMMUNITY
という流れです。
BREAK ROOMで新しいお客様と出会い、AXE THROWINGを通じてプレイヤーになり、その先にコミュニティが生まれる。
「一度来て終わる店」ではなく、また来る理由まで設計された体験型店舗をつくります。
画像 :https://newscast.jp/attachments/H0ZxvgpMpc30FLyqMY63.png
REEAST ROOMは2019年の創業以来、物壊し体験とAXE THROWINGを自社で店舗運営しながら、サービス、安全管理、接客、競技運営の改善を重ねてきました。
2026年8月現在、東京・大阪・名古屋で直営5店舗を運営し、ライセンス店舗1拠点を展開しています。
これまでのテレビ取材は約150番組。
また、斧投げ競技では2021年以降、公式大会として3,471試合を運営してきました。
創業以来、直営店舗では防護具、電子承諾書、安全基準などを運用し、保険適用に至った事故は0件です。
店舗モデルを机上で設計したのではなく、実際の店舗運営と競技運営の現場で磨いてきたことが、今回の提携プログラムの土台となっています。
画像 :https://newscast.jp/attachments/aPZeAYdFVwnhAFx0IGWv.png
REEAST ROOM FCの特徴は、店舗ブランドだけを提供するFCではないことです。
株式会社BrickWallと関連する競技団体・ブランドでは、店舗運営だけでなく、斧投げを継続して楽しむための環境そのものを構築してきました。
STORE|REEAST ROOM / AXE THROWING
直営店舗で顧客体験と店舗運営を蓄積。
GOVERNING BODY|競技団体との連携
競技ルール、安全基準、審判育成、大会運営など、スポーツとしての環境整備に取り組んでいます。
LEAGUE|A.LEAGUE
斧投げ競技リーグを運営。各カテゴリーのリーグ・大会から、日本一を決める舞台へつながる競技環境を形成しています。PLATFORM|AXE THROW HUB
予約、顧客管理、スコア記録、公式ランキング、対戦などを一元化する自社開発システム。直営店舗で実際に運用しています。
EQUIPMENT|A.TENGU
日本の職人・製造事業者と連携し、国産の競技用斧や柄などを展開。プレイヤーが使用する競技用品の開発・販売まで行っています。
GLOBAL|WORLD COMPETITION
国内競技から世界大会へ挑戦する選手が生まれる競技環境を形成。世界レベルの競技を見据えたコミュニティづくりを進めています。
WE DON'T JUST RUN STORES.
WE BUILD THE SPORT.
店舗だけをつくるのではなく、競技そのものを育てること。
このエコシステムが、REEAST ROOM FCの大きな特徴です。
画像 :https://newscast.jp/attachments/MDkWJb9tBdPrLYnqyWm5.png
「REEAST ROOM CORNER」は、既存施設の空き区画へBREAK ROOMを1室導入する店中店型の提携モデルです。
対象として想定しているのは、
カラオケ、アミューズメント施設、テーマパーク、商業施設、レジャー施設など。
新たに店舗を一から出店するのではなく、すでにある施設・スタッフを活用しながら、新しい体験コンテンツを追加できます。
加盟金・保証金は0円。
物件・区画によって必要な施工内容が異なるため、まず無料の物件適合診断を実施し、導入可否を確認します。
新しい店舗をつくる、ではなく。
今ある場所に、新しい来店理由を。
既存事業者が遊休スペースを活用して、新たな売上と来店動機をつくるためのモデルです。
画像 :https://newscast.jp/attachments/cUlUTySPYTZD4E7WYRIn.png
「REEAST ROOM FC」は、新たにREEAST ROOMの独立店舗を出店する法人向けモデルです。
標準モデルでは、
BREAK ROOM × 1室
AXE THROWING × 4レーン
を基本構成とし、受付・観覧スペースなどを組み合わせます。
こちらも加盟金・保証金は0円。
開業支援、店舗設計・安全基準、研修、AXE THROW HUB、運営マニュアル、データレビュー、競技運営支援などを本部から提供します。
さらに、AXE THROWINGでは、
FIRST VISIT
↓
RANKING
↓
BEGINNER CUP
↓
TOURNAMENT
↓
COMMUNITY
という流れを店舗運営に組み込みます。
初めて斧を投げたお客様が、スコアを記録し、ランキングに参加し、大会へ挑戦する。
その積み重ねによって、その地域にプレイヤー同士のコミュニティを形成していきます。
NOT JUST A STORE.
BUILD A COMMUNITY.
店をつくって終わりではなく、また来る理由まで仕組みにする。
それがREEAST ROOM FCです。
※公認大会の開催には、規格レーン、認定審判、安全基準等の所定条件を満たした競技拠点認定が必要です。加盟のみで公認大会の開催権が付与されるものではありません。
画像 :https://newscast.jp/attachments/hPsPmxVFeV4rFKKpM3aC.png
REEAST ROOMでは、加盟・提携契約を増やすことだけを目的とはしていません。
事業として成立が見込めない物件については、出店・導入を推奨しない方針です。
開業前には、
◎物件適合診断
◎標準仕様・図面監修
◎完成検査
◎開業前研修
◎安全基準・運用研修
◎開業前安全監査
などを実施。
開業後も、AXE THROW HUBを活用した店舗運営、月次データレビュー、競技カレンダー、大会運営、ランキング、PRなどを通じて継続的に支援します。
また、詳細商談では成功ケースだけではなく、必要コスト、直営店の実測値、立ち上がり時のダウンサイドなど、事業判断に必要な数字を前提条件とともに開示します。
今回の提携募集では、
「既存店舗の空き区画を活用したい」
「自社施設へ新しい体験コンテンツを追加したい」
「地域にこれまでにない体験型店舗をつくりたい」
「新規事業としてエンターテインメント事業へ参入したい」
といった法人からの相談を受け付けます。
物件がまだ決まっていない段階での相談も可能です。
まずはオンラインで事業モデルをご説明し、希望に応じて東京・大阪・名古屋の直営店舗で実際の運営もご覧いただけます。
法人向け提携プログラム
REEAST ROOM CORNER
既存施設への導入モデル
REEAST ROOM FC
独立店舗型フランチャイズモデル
詳細・お問い合わせ:
https://reeastroom.com/partner/
株式会社BrickWallは、「ワクワクで、人類をつなぐ。」を掲げ、体験型エンターテインメント、スポーツ、店舗事業などを展開しています。
「REEAST ROOM」では、物壊し体験「BREAK ROOM」とAXE THROWINGを運営。
また、斧投げ競技の普及に向けた大会・リーグ運営、自社プラットフォーム「AXE THROW HUB」の開発、国産競技用品ブランド「A.TENGU」の展開など、店舗運営にとどまらない競技環境の構築を進めています。
会社名: 株式会社BrickWall
ブランド: REEAST ROOM
代表取締役: 河東 誠
公式サイト:https://reeastroom.com/
法人向け提携プログラム:https://reeastroom.com/partner/
画像 :https://newscast.jp/attachments/le5tjurFia89j6p3AtrG.png
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
▼公式サイト
https://reeastroom.com/partner/
今回展開するのは、既存のカラオケ・アミューズメント施設・レジャー施設などの空き区画へBREAK ROOMを導入する**「REEAST ROOM CORNER」と、BREAK ROOMとAXE THROWINGを組み合わせた独立店舗型の「REEAST ROOM FC」**の2モデルです。
両モデルとも加盟金・保証金は0円。
単に店舗ブランドや運営マニュアルを提供するのではなく、直営店舗で培った運営ノウハウに加え、斧投げ競技団体との連携、競技リーグ「A.LEAGUE」、自社開発プラットフォーム「AXE THROW HUB」、国産競技用品ブランド「A.TENGU」など、当社がこれまで構築してきたAXE THROWINGの競技エコシステムを活かして加盟・提携店舗を支援します。
店舗を増やすだけではなく、その街に新しい体験とコミュニティをつくる。
REEAST ROOMは、新しい形の体験型店舗ネットワークを全国へ広げていきます。
画像 :https://newscast.jp/attachments/7iU9MIoLuGugf3BTjvcj.png
「一度来て終わる店」にしない。BREAK ROOMとAXE THROWING、2つの体験が違う役割を担う
REEAST ROOMの店舗モデルには、大きく2つの体験があります。
ひとつは、食器や瓶、家電などを思いきり壊す**「BREAK ROOM」**。
日常ではできない強烈な非日常体験として、検索、SNS、テレビ・Webメディアなどを通じた新規顧客の来店を生み出します。
もうひとつが、斧をターゲットへ投げ、得点を競う**「AXE THROWING」**です。
AXE THROWINGは一度体験して終わるだけでなく、スコア計測、ランキング、初心者大会、リーグ・大会への参加など、上達や競争を通じて継続的な来店につなげることができます。REEAST ROOMが目指すのは、
CUSTOMER → PLAYER → COMMUNITY
という流れです。
BREAK ROOMで新しいお客様と出会い、AXE THROWINGを通じてプレイヤーになり、その先にコミュニティが生まれる。
「一度来て終わる店」ではなく、また来る理由まで設計された体験型店舗をつくります。
画像 :https://newscast.jp/attachments/H0ZxvgpMpc30FLyqMY63.png
2019年から直営で運営。5店舗、テレビ取材約150番組、公式試合3,471試合
REEAST ROOMは2019年の創業以来、物壊し体験とAXE THROWINGを自社で店舗運営しながら、サービス、安全管理、接客、競技運営の改善を重ねてきました。
2026年8月現在、東京・大阪・名古屋で直営5店舗を運営し、ライセンス店舗1拠点を展開しています。
これまでのテレビ取材は約150番組。
また、斧投げ競技では2021年以降、公式大会として3,471試合を運営してきました。
創業以来、直営店舗では防護具、電子承諾書、安全基準などを運用し、保険適用に至った事故は0件です。
店舗モデルを机上で設計したのではなく、実際の店舗運営と競技運営の現場で磨いてきたことが、今回の提携プログラムの土台となっています。
画像 :https://newscast.jp/attachments/aPZeAYdFVwnhAFx0IGWv.png
店舗だけではない。競技そのものを育ててきた「AXE THROWING ECOSYSTEM」
REEAST ROOM FCの特徴は、店舗ブランドだけを提供するFCではないことです。
株式会社BrickWallと関連する競技団体・ブランドでは、店舗運営だけでなく、斧投げを継続して楽しむための環境そのものを構築してきました。
STORE|REEAST ROOM / AXE THROWING
直営店舗で顧客体験と店舗運営を蓄積。
GOVERNING BODY|競技団体との連携
競技ルール、安全基準、審判育成、大会運営など、スポーツとしての環境整備に取り組んでいます。
LEAGUE|A.LEAGUE
斧投げ競技リーグを運営。各カテゴリーのリーグ・大会から、日本一を決める舞台へつながる競技環境を形成しています。PLATFORM|AXE THROW HUB
予約、顧客管理、スコア記録、公式ランキング、対戦などを一元化する自社開発システム。直営店舗で実際に運用しています。
EQUIPMENT|A.TENGU
日本の職人・製造事業者と連携し、国産の競技用斧や柄などを展開。プレイヤーが使用する競技用品の開発・販売まで行っています。
GLOBAL|WORLD COMPETITION
国内競技から世界大会へ挑戦する選手が生まれる競技環境を形成。世界レベルの競技を見据えたコミュニティづくりを進めています。
WE DON'T JUST RUN STORES.
WE BUILD THE SPORT.
店舗だけをつくるのではなく、競技そのものを育てること。
このエコシステムが、REEAST ROOM FCの大きな特徴です。
画像 :https://newscast.jp/attachments/MDkWJb9tBdPrLYnqyWm5.png
既存施設に「新しい来店理由」をつくる「REEAST ROOM CORNER」
「REEAST ROOM CORNER」は、既存施設の空き区画へBREAK ROOMを1室導入する店中店型の提携モデルです。
対象として想定しているのは、
カラオケ、アミューズメント施設、テーマパーク、商業施設、レジャー施設など。
新たに店舗を一から出店するのではなく、すでにある施設・スタッフを活用しながら、新しい体験コンテンツを追加できます。
加盟金・保証金は0円。
物件・区画によって必要な施工内容が異なるため、まず無料の物件適合診断を実施し、導入可否を確認します。
新しい店舗をつくる、ではなく。
今ある場所に、新しい来店理由を。
既存事業者が遊休スペースを活用して、新たな売上と来店動機をつくるためのモデルです。
画像 :https://newscast.jp/attachments/cUlUTySPYTZD4E7WYRIn.png
地域に「体験型店舗」と「競技コミュニティ」をつくる「REEAST ROOM FC」
「REEAST ROOM FC」は、新たにREEAST ROOMの独立店舗を出店する法人向けモデルです。
標準モデルでは、
BREAK ROOM × 1室
AXE THROWING × 4レーン
を基本構成とし、受付・観覧スペースなどを組み合わせます。
こちらも加盟金・保証金は0円。
開業支援、店舗設計・安全基準、研修、AXE THROW HUB、運営マニュアル、データレビュー、競技運営支援などを本部から提供します。
さらに、AXE THROWINGでは、
FIRST VISIT
↓
RANKING
↓
BEGINNER CUP
↓
TOURNAMENT
↓
COMMUNITY
という流れを店舗運営に組み込みます。
初めて斧を投げたお客様が、スコアを記録し、ランキングに参加し、大会へ挑戦する。
その積み重ねによって、その地域にプレイヤー同士のコミュニティを形成していきます。
NOT JUST A STORE.
BUILD A COMMUNITY.
店をつくって終わりではなく、また来る理由まで仕組みにする。
それがREEAST ROOM FCです。
※公認大会の開催には、規格レーン、認定審判、安全基準等の所定条件を満たした競技拠点認定が必要です。加盟のみで公認大会の開催権が付与されるものではありません。
画像 :https://newscast.jp/attachments/hPsPmxVFeV4rFKKpM3aC.png
本部が「出店させること」だけを目的にしない。物件診断から開業後まで伴走
REEAST ROOMでは、加盟・提携契約を増やすことだけを目的とはしていません。
事業として成立が見込めない物件については、出店・導入を推奨しない方針です。
開業前には、
◎物件適合診断
◎標準仕様・図面監修
◎完成検査
◎開業前研修
◎安全基準・運用研修
◎開業前安全監査
などを実施。
開業後も、AXE THROW HUBを活用した店舗運営、月次データレビュー、競技カレンダー、大会運営、ランキング、PRなどを通じて継続的に支援します。
また、詳細商談では成功ケースだけではなく、必要コスト、直営店の実測値、立ち上がり時のダウンサイドなど、事業判断に必要な数字を前提条件とともに開示します。
まずは全国の法人を対象に募集。既存施設への導入、新規事業の双方に対応
今回の提携募集では、
「既存店舗の空き区画を活用したい」
「自社施設へ新しい体験コンテンツを追加したい」
「地域にこれまでにない体験型店舗をつくりたい」
「新規事業としてエンターテインメント事業へ参入したい」
といった法人からの相談を受け付けます。
物件がまだ決まっていない段階での相談も可能です。
まずはオンラインで事業モデルをご説明し、希望に応じて東京・大阪・名古屋の直営店舗で実際の運営もご覧いただけます。
法人向け提携プログラム
REEAST ROOM CORNER
既存施設への導入モデル
REEAST ROOM FC
独立店舗型フランチャイズモデル
詳細・お問い合わせ:
https://reeastroom.com/partner/
株式会社BrickWallについて
株式会社BrickWallは、「ワクワクで、人類をつなぐ。」を掲げ、体験型エンターテインメント、スポーツ、店舗事業などを展開しています。
「REEAST ROOM」では、物壊し体験「BREAK ROOM」とAXE THROWINGを運営。
また、斧投げ競技の普及に向けた大会・リーグ運営、自社プラットフォーム「AXE THROW HUB」の開発、国産競技用品ブランド「A.TENGU」の展開など、店舗運営にとどまらない競技環境の構築を進めています。
会社名: 株式会社BrickWall
ブランド: REEAST ROOM
代表取締役: 河東 誠
公式サイト:https://reeastroom.com/
法人向け提携プログラム:https://reeastroom.com/partner/
画像 :https://newscast.jp/attachments/le5tjurFia89j6p3AtrG.png
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