世界最高峰のウィーン・フィルシュトイデと同フィルの精鋭たちが室内楽の極上美を紡ぐ!『第576回日経ミューズサロン』チケット好評販売中
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『第576回日経ミューズサロン フィルハーモニックトリオ・ウィーン』が2026年11月13日 (金)に日経ホール(東京都千代田区大手町1-3-7日経ビル3階)にて開催されます。
チケットはカンフェティ(運営:ロングランプランニング株式会社、東京都新宿区、代表取締役:榑松 大剛)にて販売中です。
カンフェティにてチケット販売中 :https://www.confetti-web.com/events/15085
公式ホームページ
https://art.nikkei.com/muse/
音楽の都ウィーンが誇る名手たちによって結成されたフィルハーモニックトリオ・ウィーン。ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のコンサートマスターを務めるフォルクハルト・シュトイデを中心に、世界最高峰のオーケストラで磨かれた感性と技を、親密な室内楽の舞台で披露します。
華麗さの奥に息づく品格、精緻なアンサンブルの中に自然に立ち現れる歌心──それは長い伝統に培われたウィーンの音楽語法そのものです。個の輝きと対話の妙が交錯する、成熟した室内楽の醍醐味をお贈りします。
■プログラム(予定)
シューベルト/弦楽三重奏曲第2番 変ロ長調 D.581
ドホナーニ/弦楽三重奏曲のためのセレナーデ ハ長調 作品10
ベートーヴェン/弦楽三重奏のためのセレナーデ ニ長調 作品8
フィルハーモニックトリオ・ウィーンPhilharmonic Trio Wien(弦楽三重奏)
ウィーン・フィルのコンサートマスターのフォルクハルト・シュトイデが結成したシュトイデ弦楽四重奏団を経て、2002年からの活動をともにしてきた3人が23年新たにトリオで活動をはじめた。今ではすっかりウィーン・フィルの中堅、要のメンバー。
<メンバー>
フォルクハルト・シュトイデVolkhard Steude(ヴァイオリン)
1971年生まれ。ウィーン・フィルのコンサートマスター。ベルリンにてヴェルナー・ショルツに、ウィーンでアルフレート・シュタールにそれぞれ師事する。オーストリア内外で室内楽及びソロ活動を活発に行っており、ウィーン・フィルのメンバーにより結成されたウィーン・ヴィルトゥオーゼンのリーダーを2001年より12年まで務めた。エルマー・ランダラーElmar Landerer(ヴィオラ)
1974年生まれ。ウィーン・フィルのヴィオラ奏者。ウィーンにて、ミヒャエル・シュニッツラーとペーター・オクセンホーファーに師事。
ヴォルフガング・ヘルテルWolfgang Haertel(チェロ)
1975年生まれ。ウィーン・フィルのチェロ奏者。グラーツでヒルドグント・ポッシュに、ウィーンでヴォルフガング・ヘルツァーにそれぞれ師事し、優秀な成績で卒業。2000年まで、ウィーン・フォルクスオーパーの首席チェロ奏者を務めた。
『第576回日経ミューズサロン フィルハーモニックトリオ・ウィーン』
開催日時:2026年11月13日(金)18:30開演
※開場は開演の30分前
※上演時間は約2時間
会場:日経ホール(東京都千代田区大手町1-3-7日経ビル3階)
■出演者
フィルハーモニック・トリオ・ウィーンPhilharmonic Trio Wien(弦楽三重奏)
■チケット料金
一般:4,000円
(全席指定・税込)
主催=日本経済新聞社協賛=新菱冷熱工業、阪急交通社
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プレスリリース提供元:@Press
『第576回日経ミューズサロン フィルハーモニックトリオ・ウィーン』が2026年11月13日 (金)に日経ホール(東京都千代田区大手町1-3-7日経ビル3階)にて開催されます。
チケットはカンフェティ(運営:ロングランプランニング株式会社、東京都新宿区、代表取締役:榑松 大剛)にて販売中です。
カンフェティにてチケット販売中 :https://www.confetti-web.com/events/15085
公式ホームページ
https://art.nikkei.com/muse/
音楽の都ウィーンが誇る名手たちによって結成されたフィルハーモニックトリオ・ウィーン。ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のコンサートマスターを務めるフォルクハルト・シュトイデを中心に、世界最高峰のオーケストラで磨かれた感性と技を、親密な室内楽の舞台で披露します。
華麗さの奥に息づく品格、精緻なアンサンブルの中に自然に立ち現れる歌心──それは長い伝統に培われたウィーンの音楽語法そのものです。個の輝きと対話の妙が交錯する、成熟した室内楽の醍醐味をお贈りします。
■プログラム(予定)
シューベルト/弦楽三重奏曲第2番 変ロ長調 D.581
ドホナーニ/弦楽三重奏曲のためのセレナーデ ハ長調 作品10
ベートーヴェン/弦楽三重奏のためのセレナーデ ニ長調 作品8
フィルハーモニックトリオ・ウィーンプロフィール
フィルハーモニックトリオ・ウィーンPhilharmonic Trio Wien(弦楽三重奏)
ウィーン・フィルのコンサートマスターのフォルクハルト・シュトイデが結成したシュトイデ弦楽四重奏団を経て、2002年からの活動をともにしてきた3人が23年新たにトリオで活動をはじめた。今ではすっかりウィーン・フィルの中堅、要のメンバー。
23年以来3年ぶりの出演。
<メンバー>
フォルクハルト・シュトイデVolkhard Steude(ヴァイオリン)
1971年生まれ。ウィーン・フィルのコンサートマスター。ベルリンにてヴェルナー・ショルツに、ウィーンでアルフレート・シュタールにそれぞれ師事する。オーストリア内外で室内楽及びソロ活動を活発に行っており、ウィーン・フィルのメンバーにより結成されたウィーン・ヴィルトゥオーゼンのリーダーを2001年より12年まで務めた。エルマー・ランダラーElmar Landerer(ヴィオラ)
1974年生まれ。ウィーン・フィルのヴィオラ奏者。ウィーンにて、ミヒャエル・シュニッツラーとペーター・オクセンホーファーに師事。
様々な室内楽活動を行っており、ベルヴェデーレ三重奏団、ウィーン・ヴィルトゥオーゼンのメンバーでもある。
ヴォルフガング・ヘルテルWolfgang Haertel(チェロ)
1975年生まれ。ウィーン・フィルのチェロ奏者。グラーツでヒルドグント・ポッシュに、ウィーンでヴォルフガング・ヘルツァーにそれぞれ師事し、優秀な成績で卒業。2000年まで、ウィーン・フォルクスオーパーの首席チェロ奏者を務めた。
開催概要
『第576回日経ミューズサロン フィルハーモニックトリオ・ウィーン』
開催日時:2026年11月13日(金)18:30開演
※開場は開演の30分前
※上演時間は約2時間
会場:日経ホール(東京都千代田区大手町1-3-7日経ビル3階)
■出演者
フィルハーモニック・トリオ・ウィーンPhilharmonic Trio Wien(弦楽三重奏)
■チケット料金
一般:4,000円
(全席指定・税込)
主催=日本経済新聞社協賛=新菱冷熱工業、阪急交通社
画像 :https://newscast.jp/attachments/QiU9ANhG9Nad7E7aIYoS.jpg
チケットサイト「カンフェティ」
チケット購入の流れ・カンフェティ会員特典
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