思わず二度見!本物そっくりな“小さすぎる世界”が新宿に登場!「ミニチュア写真の世界展」小田急百貨店で10/21(水)から開催
株式会社BACON(べーこん)は、小田急百貨店新宿店(東京都新宿区)において、本物かと見間違うほど精巧に作られたミニチュアアートの合同写真展&物販展「ミニチュア写真の世界展 in 小田急百貨店新宿店」を、2026年10月21日(水)~11月2日(月)に開催します。これまで各地で開催を重ねてきた人気企画が、この秋、小田急百貨店新宿店に登場。会場には総勢67組のクリエイターが集結し、新作・新宿初作品をはじめ、多彩なミニチュア作品を一堂に展示します。さらに、人気クリエイターによるミニチュア作品やアクセサリー、雑貨など、思わず手に取りたくなるアイテムも多数販売。“見る”楽しさから“持ち帰る”楽しさまで、ミニチュアの魅力を存分に体感できる13日間となります。
展示作品:ことなのうそっこ食堂
<ミニチュア写真の世界展 in 小田急百貨店新宿店>
特設サイト:https://tgs.jp.net/event/miniature-odakyu-shinjuku
■まるで本物!?“小さすぎる世界”に思わず二度見!67組が魅せるミニチュアアートの祭典!
指先ほどの料理、使い込まれたキッチン、どこか懐かしい町の雑貨店――。
本展では、細部までこだわり抜いて制作されたミニチュア作品の新作・新宿初出展の作品を多数展示。これまで本展を彩ってきた人気クリエイターをはじめ、総勢67組が参加します。
【注目作品紹介】
◆ミニ厨房庵(@minichuubouan_tyakitchen)
7ヶ月をかけて完成した新作「カントリーキッチン」と、制作3ヶ月の「レトロ喫茶ロワール」を展示。鋳物と同じ金属で作られたオリジナルストーブや、腰板・ステンドガラス照明など、素材や質感にまでこだわった細部の表現に注目です。
◆スタジオブルーエ(@studio_blue0318)
Instagramフォロワー1.1万人超。ドールハウスやショップをモチーフにしたミニチュア作品で人気のクリエイター。本展では約1ヶ月をかけて制作した、長い年月を重ねてきた町の雑貨店をテーマにした未公開の立体作品を展示。使い込まれた家具や雑貨など、そこに誰かの暮らしがあるような温かみのある世界観が魅力です。
◆greenery Roji(@roji_journey)
2年ぶりの参加となる本展では、人気シリーズ「ジオラマ世界旅行」を初展示。旅先の風景や空気感を小さな世界に閉じ込めた、旅情あふれる作品が登場します。
◆さかなさん(@sakanasan2021)
手のひらサイズの小さな食堂をイメージした新作を初展示。料理だけでなく店内の佇まいや空気感まで細やかに作り込み、どこか懐かしく温かな食堂のワンシーンを再現します。
◆N=yatsugatake(@nyatsugatake_fanlab)
独自の世界観で人気のクリエイターが特設スペースで過去最大数の作品を披露。物販作品を含め、合計100点を超えるミニチュア作品が並ぶ予定です。
このほかにも、多彩なクリエイターによる精巧で魅力あふれる作品を多数展示。思わず時間を忘れて覗き込みたくなる“小さな世界”の奥深さを、ぜひ会場で体感してください。
参加アーティスト:https://www.atpress.ne.jp/releases/632944/att_632944_1.pdf
■純喫茶、四季の食卓、森の小屋へ――3つの“小さな物語”を巡る特別POP UP!
会場では、ミニチュアの世界観をさらに深く楽しめる特別POP UPエリアを展開します。
テーマは「喫茶・レトロ食堂」「季節の食卓」「森のアトリエ・小屋」の3つ。懐かしい風景や四季の暮らし、自然に囲まれた小さな空間など、それぞれ異なる物語を感じさせる作品を紹介します。
【喫茶・レトロ食堂シリーズ】
純喫茶のショーケースやナポリタン、プリンアラモード、クリームソーダなど、懐かしい喫茶店文化をモチーフにした作品を展開。
小さなカウンター席や夜の喫茶店を思わせる光の表現など、どこか懐かしく、思わず覗き込みたくなるノスタルジックな世界が広がります。
協力クリエイター:N=yatsugatake、西美加子。、ミニ厨房庵
【季節の食卓シリーズ】
花見弁当や縁側と麦茶、焼き芋のある秋の食卓、こたつと年越しそばなど、日本の四季とともにある暮らしのひとコマをミニチュアで表現。日常の中にある小さな幸せを切り取った、見る人それぞれの記憶と重なるような情景を楽しめます。
協力クリエイター:ことなのうそっこ食堂、cococherie、ebisukaasn
【森のアトリエ・小屋シリーズ】
森のパン工房や温室、小屋のアトリエなど、自然の中に佇む小さな空間を表現。
植物や家具、道具まで細やかに作り込まれ、覗き込んだ瞬間から物語が始まりそうな、癒しと発見のあるミニチュア空間が広がります。
協力クリエイター:スタジオブルーエ、greenery Roji、くるみガーデン、N=yatsugatake
■“小さな世界”を持ち帰る!クリエイター作品&限定グッズも登場
会場では、人気クリエイターが手がけるミニチュア作品をはじめ、アクセサリーや雑貨など、多彩なアイテムを販売します。
クリームソーダやパン、定食、フルーツ、秋の味覚などをモチーフにした、思わず本物と見比べたくなるほど精巧な作品も登場。
展示で出会った“小さな世界”を、身につけたり、飾ったりして楽しめる物販コーナーにも注目です。
<チイサナツクエ>
・南極クリームソーダのミニチュアピアス 3,300円
・ミニチュア絵具パレットブローチ 2,750円
・ミニチュア標本ブローチ 1,760円
<まいにちごまふぅ>
・パスタプレートマグネット 2,750円
<greenery Roji>
・魔法にかけられた街 7,500円
<ミニ厨房庵>
・スキレット料理 1,500円
・ボールペン 1,800円
・レトロ喫茶キーホルダー 2,300円
・カフェごはんキーホルダー 2,800円
<さかなさん>
・ハンバーグ定食 3,800円
<竹田文子>
・カゴ入りくまパン 3,960円
<ebisukaasn>
・ショーケース 2,300円
・お弁当 1,200円
・3連ブローチ 各3,960円
・いちじくピアス・イヤリング 2,750円
・青りんごピアス・イヤリング 2,750円
・原木しいたけブローチ 2,860円
・秋刀魚ブローチ 3,080円
・ぶどうブローチ 各2,640円
<こいなつ>
・クリアケースキーホルダー 2,800円
・クロックマダムチャーム 1,600円
・ハロウィンセット 3,500円
・フレンチトーストチャーム 1,600円
・ボールペン 1,800円
・メモスタンド 1,800円
<mochi-petit>
・くるみバンズピアス 2,090円
・コーンマヨパンピアス 2,420円
・クッキーヘアゴム 1,210円
・かきのたねピアス 2,750円
・かきのたねキーホルダー 1,760円
・市松模様クッキーピアス 1,980円
・オランジェットピアス 2,200円
※上記は発売予定アイテムの一部です。
※価格はすべて税込表記。
【企画展概要】
企画展名: 「ミニチュア写真の世界展 in 小田急百貨店新宿店」
開催日時: 2026年10月21日(水)~11月2日(月)
営業時間: 午前10時~午後8時 ※最終日は午後5時閉場
休館日 : なし
会場 : 小田急百貨店新宿店7階イベントスペース
〒160-8001 東京都新宿区西新宿1-5-1
入場料 : 800円
出展者 : 67組
主催 : 株式会社BACON
URL :https://tgs.jp.net/event/miniature-odakyu-shinjuku
※上記は予定のため、内容は変更になる可能性があります。
■「ミニチュア写真の世界展」とは?
まるで本物かと見間違うほど精巧に作られたミニチュア模型。ひとつひとつの作品には、作者が細部にまでこだわった世界観が凝縮されています。通常、“ミニチュア作品展”というと、ミニチュア作品の展示のみを想像する方が多いと思いますが、同時に写真作品の展示も行うさらに手の込んだ内容になっています。自分が表現したい風景や物をミニチュアで作り上げ、それを撮影し表現します。
模型が時間的に長いものだとすれば、写真は一瞬、一期一会の芸術となります。“写真だと思って見ていたら、そこは作られた虚構な世界だった。”本展では、写真作品、立体作品を同時に展示することで、ご来場の方々にミニチュアの世界に迷い込んでいただきます。また、館内はすべて撮影OKなので、様々な角度から撮影をして、自分だけの1枚を撮影・SNSに投稿いただけます。
■株式会社BACONとは
国内・海外への質の高い展覧会の開催・提案・普及活動、集客数の増加、イメージの向上等を目的とした展覧会企画の提案を行なっています。作家との交渉から内装、展示レイアウト、作品のプリント、広告・宣伝にわたるまで、企画催事をプロデュースする。
URL:https://bacon.in.net
■TODAYS GALLERY STUDIO.とは
2014年7月に東京・浅草橋にてオープン。アートを発信することを目的に「ミニチュア写真の世界展」、「変わる廃墟 VS 行ける工場夜景展」、「うさぎしんぼる展」など主催企画を数多く手掛ける。代表的企画の「ねこ休み展」は地方開催含めて、累計来場者数200万人を突破するなど、都内で一番話題のイベントギャラリー。東京をはじめ、名古屋にも常設ギャラリーをオープン。
URL:https://tgs.jp.net
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
展示作品:ことなのうそっこ食堂
<ミニチュア写真の世界展 in 小田急百貨店新宿店>
特設サイト:https://tgs.jp.net/event/miniature-odakyu-shinjuku
■まるで本物!?“小さすぎる世界”に思わず二度見!67組が魅せるミニチュアアートの祭典!
指先ほどの料理、使い込まれたキッチン、どこか懐かしい町の雑貨店――。
本展では、細部までこだわり抜いて制作されたミニチュア作品の新作・新宿初出展の作品を多数展示。これまで本展を彩ってきた人気クリエイターをはじめ、総勢67組が参加します。
小さな作品の中に凝縮された質感や生活感、そしてその先に広がる物語まで、クリエイターそれぞれの感性から生まれた個性豊かな世界が会場を彩ります。近づいて初めて気づく細かな表現や、角度を変えることで見えてくる新たな発見など、見れば見るほど引き込まれるミニチュアアートならではの魅力をお楽しみいただけます。
【注目作品紹介】
◆ミニ厨房庵(@minichuubouan_tyakitchen)
7ヶ月をかけて完成した新作「カントリーキッチン」と、制作3ヶ月の「レトロ喫茶ロワール」を展示。鋳物と同じ金属で作られたオリジナルストーブや、腰板・ステンドガラス照明など、素材や質感にまでこだわった細部の表現に注目です。
◆スタジオブルーエ(@studio_blue0318)
Instagramフォロワー1.1万人超。ドールハウスやショップをモチーフにしたミニチュア作品で人気のクリエイター。本展では約1ヶ月をかけて制作した、長い年月を重ねてきた町の雑貨店をテーマにした未公開の立体作品を展示。使い込まれた家具や雑貨など、そこに誰かの暮らしがあるような温かみのある世界観が魅力です。
◆greenery Roji(@roji_journey)
2年ぶりの参加となる本展では、人気シリーズ「ジオラマ世界旅行」を初展示。旅先の風景や空気感を小さな世界に閉じ込めた、旅情あふれる作品が登場します。
◆さかなさん(@sakanasan2021)
手のひらサイズの小さな食堂をイメージした新作を初展示。料理だけでなく店内の佇まいや空気感まで細やかに作り込み、どこか懐かしく温かな食堂のワンシーンを再現します。
◆N=yatsugatake(@nyatsugatake_fanlab)
独自の世界観で人気のクリエイターが特設スペースで過去最大数の作品を披露。物販作品を含め、合計100点を超えるミニチュア作品が並ぶ予定です。
このほかにも、多彩なクリエイターによる精巧で魅力あふれる作品を多数展示。思わず時間を忘れて覗き込みたくなる“小さな世界”の奥深さを、ぜひ会場で体感してください。
参加アーティスト:https://www.atpress.ne.jp/releases/632944/att_632944_1.pdf
■純喫茶、四季の食卓、森の小屋へ――3つの“小さな物語”を巡る特別POP UP!
会場では、ミニチュアの世界観をさらに深く楽しめる特別POP UPエリアを展開します。
テーマは「喫茶・レトロ食堂」「季節の食卓」「森のアトリエ・小屋」の3つ。懐かしい風景や四季の暮らし、自然に囲まれた小さな空間など、それぞれ異なる物語を感じさせる作品を紹介します。
【喫茶・レトロ食堂シリーズ】
純喫茶のショーケースやナポリタン、プリンアラモード、クリームソーダなど、懐かしい喫茶店文化をモチーフにした作品を展開。
小さなカウンター席や夜の喫茶店を思わせる光の表現など、どこか懐かしく、思わず覗き込みたくなるノスタルジックな世界が広がります。
協力クリエイター:N=yatsugatake、西美加子。、ミニ厨房庵
【季節の食卓シリーズ】
花見弁当や縁側と麦茶、焼き芋のある秋の食卓、こたつと年越しそばなど、日本の四季とともにある暮らしのひとコマをミニチュアで表現。日常の中にある小さな幸せを切り取った、見る人それぞれの記憶と重なるような情景を楽しめます。
協力クリエイター:ことなのうそっこ食堂、cococherie、ebisukaasn
【森のアトリエ・小屋シリーズ】
森のパン工房や温室、小屋のアトリエなど、自然の中に佇む小さな空間を表現。
植物や家具、道具まで細やかに作り込まれ、覗き込んだ瞬間から物語が始まりそうな、癒しと発見のあるミニチュア空間が広がります。
協力クリエイター:スタジオブルーエ、greenery Roji、くるみガーデン、N=yatsugatake
■“小さな世界”を持ち帰る!クリエイター作品&限定グッズも登場
会場では、人気クリエイターが手がけるミニチュア作品をはじめ、アクセサリーや雑貨など、多彩なアイテムを販売します。
クリームソーダやパン、定食、フルーツ、秋の味覚などをモチーフにした、思わず本物と見比べたくなるほど精巧な作品も登場。
展示で出会った“小さな世界”を、身につけたり、飾ったりして楽しめる物販コーナーにも注目です。
<チイサナツクエ>
・南極クリームソーダのミニチュアピアス 3,300円
・ミニチュア絵具パレットブローチ 2,750円
・ミニチュア標本ブローチ 1,760円
<まいにちごまふぅ>
・パスタプレートマグネット 2,750円
<greenery Roji>
・魔法にかけられた街 7,500円
<ミニ厨房庵>
・スキレット料理 1,500円
・ボールペン 1,800円
・レトロ喫茶キーホルダー 2,300円
・カフェごはんキーホルダー 2,800円
<さかなさん>
・ハンバーグ定食 3,800円
<竹田文子>
・カゴ入りくまパン 3,960円
<ebisukaasn>
・ショーケース 2,300円
・お弁当 1,200円
・3連ブローチ 各3,960円
・いちじくピアス・イヤリング 2,750円
・青りんごピアス・イヤリング 2,750円
・原木しいたけブローチ 2,860円
・秋刀魚ブローチ 3,080円
・ぶどうブローチ 各2,640円
<こいなつ>
・クリアケースキーホルダー 2,800円
・クロックマダムチャーム 1,600円
・ハロウィンセット 3,500円
・フレンチトーストチャーム 1,600円
・ボールペン 1,800円
・メモスタンド 1,800円
<mochi-petit>
・くるみバンズピアス 2,090円
・コーンマヨパンピアス 2,420円
・クッキーヘアゴム 1,210円
・かきのたねピアス 2,750円
・かきのたねキーホルダー 1,760円
・市松模様クッキーピアス 1,980円
・オランジェットピアス 2,200円
※上記は発売予定アイテムの一部です。
※価格はすべて税込表記。
【企画展概要】
企画展名: 「ミニチュア写真の世界展 in 小田急百貨店新宿店」
開催日時: 2026年10月21日(水)~11月2日(月)
営業時間: 午前10時~午後8時 ※最終日は午後5時閉場
休館日 : なし
会場 : 小田急百貨店新宿店7階イベントスペース
〒160-8001 東京都新宿区西新宿1-5-1
入場料 : 800円
出展者 : 67組
主催 : 株式会社BACON
URL :https://tgs.jp.net/event/miniature-odakyu-shinjuku
※上記は予定のため、内容は変更になる可能性があります。
■「ミニチュア写真の世界展」とは?
まるで本物かと見間違うほど精巧に作られたミニチュア模型。ひとつひとつの作品には、作者が細部にまでこだわった世界観が凝縮されています。通常、“ミニチュア作品展”というと、ミニチュア作品の展示のみを想像する方が多いと思いますが、同時に写真作品の展示も行うさらに手の込んだ内容になっています。自分が表現したい風景や物をミニチュアで作り上げ、それを撮影し表現します。
模型が時間的に長いものだとすれば、写真は一瞬、一期一会の芸術となります。“写真だと思って見ていたら、そこは作られた虚構な世界だった。”本展では、写真作品、立体作品を同時に展示することで、ご来場の方々にミニチュアの世界に迷い込んでいただきます。また、館内はすべて撮影OKなので、様々な角度から撮影をして、自分だけの1枚を撮影・SNSに投稿いただけます。
■株式会社BACONとは
国内・海外への質の高い展覧会の開催・提案・普及活動、集客数の増加、イメージの向上等を目的とした展覧会企画の提案を行なっています。作家との交渉から内装、展示レイアウト、作品のプリント、広告・宣伝にわたるまで、企画催事をプロデュースする。
URL:https://bacon.in.net
■TODAYS GALLERY STUDIO.とは
2014年7月に東京・浅草橋にてオープン。アートを発信することを目的に「ミニチュア写真の世界展」、「変わる廃墟 VS 行ける工場夜景展」、「うさぎしんぼる展」など主催企画を数多く手掛ける。代表的企画の「ねこ休み展」は地方開催含めて、累計来場者数200万人を突破するなど、都内で一番話題のイベントギャラリー。東京をはじめ、名古屋にも常設ギャラリーをオープン。
URL:https://tgs.jp.net
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press