娘「ママー今日はコロッケ食べたい!」要望に応えて”惣菜のコロッケ”を購入するも…→”義母の偏見”で食卓が凍りつく。
皆さんは義実家関係で悩んでしまったことはありますか?今回は「義実家にまつわる短編エピソード」とその感想を紹介します。イラスト:あざれあ娘とスーパーに…1人娘がいる主人公は、義母と同居していました。そんなある日、仕事のあと娘と一緒にスーパーへ買い物に行くことにします。仕事の後の準備とあって、疲れが抜けない主人公。そんな母の様子を見た娘が気を利かせたのか「お惣菜のコロッケが食べたい」と言い出します。たまにはいいかと、晩ご飯に出すことにしたのですが…。娘が義母に反論!
義母の偏見で食卓は凍りついてしまったものの、娘が「私が食べたいって言ったの」と、冷静に反論してくれたのでした…。読者の感想娘が、はっきり義母に発言できててかっこいいですね!こんなことを言える娘に育てた主人公も、きっと毎日愛情を注いでるからこそだと思いました。惣菜の有無だけで、毎日の愛情の深さははかれないと思います。(匿名)惣菜のコロッケでもおいしければいいと思いますし、それを愛情がないと決めつける義母は間違っていると思います。どうしてそこまで手作りにこだわるのか不思議です。(36歳/無職)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※実際に募集した感想をもとに記事化しています。
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