友人「なんで通らないわけ!?」オーディションに通らない友人の“姑息なやり口を注意すると…⇒「これくらい誰だってやってるw」
皆さんは、友人の行動に衝撃を受けたことはありますか?今回は「友人の非常識な行動」にまつわる物語とその対処法を紹介します。※この物語はフィクションです。イラスト:モナ・リザの戯言オーディションに落ちた友人…主人公には、中学校が一緒だった2人の友人がいました。そのうちの1人の友人は「自分はいつか大物アイドルになる!」と豪語。しかし友人は勉強どころか、アイドルになるための努力をしていませんでした。さらに「私に学力はいらないけど、あなたはお勉強したほうがいいわよ」と、主人公たちにマウントをとってきたのです。友人の言葉に衝撃を受けますが、友人の夢が叶うことを願っていました。高校に入学し、友人はアイドルのオーディションを受けるようになったのですが…。
オーディションに落ちるたびに、友人は電話で主人公に愚痴を言っていました。この日もオーディションに合格できず…。
「ついに事務所に所属することになった」と報告されたのです。しかし、突然事務所が決まったことに怪しさを感じ主人公は注意しますが、逆ギレされてしまうのでした。こんなとき、あなたならどうしますか?話半分に聞くようにする自慢話やマウント発言を聞き続けているのは大変です。真剣に相手をしていても疲れてしまうため、話半分に聞くようにします。(50代/女性)少しずつ距離を置く友人のマウント発言に困ったときは、その友人とは少しずつ距離を置きます。あまり無理をせず、他の友人と仲良くすることも方法の1つでしょう。(20代/女性)今回は友達がマウントをとり見下してきたときの対処法を、みなさんのアンケートをもとに紹介しました。もし同じような出来事があったときは、ぜひ参考にしてみてください。
※こちらの記事はみなさんから寄せられたアンケートをもとに作成しています。※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。(CoordiSnap編集部)
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