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結婚記念日に『高級レストラン』を予約したはずだった…。店員「大変申し訳ございません。実は…」私「え!?」”店員の主張”に絶句…

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結婚記念日に『高級レストラン』を予約したはずだった…。店員「大変申し訳ございません。実は…」私「え!?」”店員の主張”に絶句…

皆さんは、お店で思わぬトラブルに巻き込まれたことはありますか?今回は「予約したお店で起こったトラブル」にまつわる物語と読者から集めた対処法を紹介します。※この物語はフィクションです。(CoordiSnap編集部)イラスト:モナ・リザの戯言※こちらの記事はみなさんから寄せられたアンケートをもとに作成しています。※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。予約した高級レストランへ…結婚10年目の主人公は夫と息子と娘の4人家族です。10年目の結婚祝いに、個室から桜が見える高級レストランを予約しました。すると、主人公の話を聞いたママ友から「私はそのお店を日常使いしている」とマウント発言。
ママ友にうんざりする主人公でしたが、高級レストランでの食事を楽しみにしていました。迎えた当日、予約していたレストランに到着すると、受付で待たされることになったのです。数分後、駆けつけた店員が「大変申し訳ございません」と謝り始め…。
結婚記念日に『高級レストラン』を予約したはずだった…。店員「大変申し訳ございません。実は…」私「え!?」”店員の主張”に絶句…
出典:モナ・リザの戯言「実は、ご予約の個室にはすでに別の方が…」と言われてしまいます。主人公は「え!?なんでそんなことが!?」と絶句。結局、平謝りする店員から紹介された系列店のレストランへ行くことになりました。系列店のレストランで桜を見ることができず、がっかりする主人公。しかし翌日、ママ友から突然「なんで予約を前払いをしておかなかったのよ!」激怒されたのです…。
実はそのママ友は、主人公が取っていた予約は会計が先に支払われているものだと勘違いし、それを利用してタダで飲食をしようと、主人公を名乗って店に入ったのでした。その事実を知った主人公は呆れながらも反撃するのでした…。店長を呼ぶ予約していたにもかかわらず、他のお客さんを席に案内してしまったというのは残念です…。二度と同じことが起きないよう、店長を呼んで話を聞くことにします。(30代/女性)別の日に予約を取るすでにお客さんが入ってしまった場合はやむを得ないですね。もし別の日で予約が空いていれば、優先して予約をとってもらえるかお店に交渉します。(50代/女性)

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