小学校で…娘「私の作品がない!?」娘の『金賞作品』が消えた!?だが翌日⇒先生「申し訳ございません…」判明した【作品の行方】に唖然…
皆さんは、学校でトラブルに巻き込まれたことはありますか?今回は「消えた娘の作品」にまつわる物語とその対処法を紹介します。※この物語はフィクションです。(CoordiSnap編集部)イラスト:モナ・リザの戯言※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。娘のクロスステッチの行方は…小学生の娘と暮らす主人公。娘は夏休み中にクロスステッチを作り、金賞に選ばれました。そして主人公は、学校に飾られた娘の作品を見に行ったのですが…。教室に入った途端、娘は「私の作品がない!?」と驚愕しました。
その後、主人公のもとに娘の作品が近くの高校で見つかったと連絡があったのです。翌日、主人公は先生に呼ばれて学校を訪れました。
(20代/女性)○先生から女子高生に注意してもらう今回は無事に見つかったため、自分からはあまり女子高生を問い詰めないようにしますが…。高校の先生には、女子高生を注意してもらうようお願いします。(30代/女性)※こちらの記事はみなさんから寄せられたアンケートをもとに作成しています。