【5万円!?】義父「無言で置くから!」嫁「声かけました…」義父の不注意で湯呑が壊れたのに弁償と言われ…→買い物先で”義父の嘘”が発覚!
皆さんは、義家族の行動に困った経験はありますか?今回は不注意で湯呑を割った義父のエピソードとその感想を紹介します。(CoordiSnap編集部)イラスト:深藤藕美(みふじぐみ)湯呑を割った義父義実家を訪れた主人公は、キッチンの掃除をしていました。すると、リビングでくつろいでいた義父に「おい、お茶」と言われます。主人公は掃除を中断してお茶をいれました。主人公はお茶が入った湯呑を「どうぞ」と言って義父に差し出しますが、義父は新聞を読んでいて返事がありません。主人公は邪魔をしないようにサイドテーブルに湯呑を置いて、キッチンの掃除に戻りました。すると突然、ガシャンッと音がしたのです。なんと義父の手が湯呑に当たって床に落ち、割れてしまったのです。
義父が大激怒
湯呑の実際の値段を知って、主人公は腹が立っただろうなと思いました。(40代/女性)※この記事はユーザーのエピソードをもとに作成しています。※実際に募集した感想をもとに記事化しています。