犬を保護したら…飼い主「50万円でいいわ」私「…え?」まさかの高額請求に…→「…分かりました」
皆さんは、ペットのトラブルで悩んだことはありますか?今回は「責任を持とうとしない犬の飼い主」にまつわる物語とその対処法を紹介します。(CoordiSnap編集部)イラスト:エトラちゃんは見た!※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。飼い主の予想外の反応道でボロボロの犬を保護した主人公。迷い犬を見つけたと呼びかけましたが、飼い主はなかなか現れませんでした。ある日、近所の男性が飼い主に心当たりがあると教えてくれて…。主人公は男性と一緒に、飼い主に会いに行きます。
すると飼い主は「新しい子を買っちゃったし、その子はもういらない」と言い出したのです。男性は最後まで犬の面倒を見ようとしない飼い主の無責任さを責めました。
(40代/女性)○飼い主としての証明を出してもらう犬をあげると言われても、飼い主がしっかり飼っていたという証明を出してもらわないと信用できません。通院歴や、ペットの登録を提示してもらえない場合、保護犬として動物愛護センターに問い合わせるようにします。(20代/女性)※こちらの記事はみなさんから寄せられたアンケートをもとに作成しています。
提供元の記事
関連リンク
-
new
『時すでにおスシ!?』親子のすれ違い描写に共感の声続々
-
「ついに君の手料理が食べられるなんて幸せだああ!」お互い実家暮らしだった彼と新婚生活スタート♡しかしいざ手料理をふるまったら⇒「何これ、味付けし忘れた?」予想外の言葉が飛んできて・・・
-
郷ひろみ、50代で“利き手”を変えていた 右利き→左利きに…驚きの理由も告白「飽きたんじゃないんですけど…」
-
「本当にだらしない嫁ね!みっともない格好して!」嫌味ばかりの過干渉義母と出かけた先で…まさかの夫の不倫現場を目撃!しかし⇒「息子が不倫するのは嫁のせいよ!」義母に悪者扱いされて・・・
-
信じていた相手に二度も裏切られる辛さわかる…?そして私が選んだ道