「アンタ会社に男漁りに来てるの!?」転職先で先輩から“最年少”ポジションを奪ってしまい、目をつけられた⇒「給料泥棒め!」嫌味はどんどんエスカレートして・・・
読者の実体験をもとにした衝撃のエピソードを紹介!今回は”最年少枠”を奪われた先輩のエピソード前編です。
「最年少」ポジションをめぐる嫉妬と嫌がらせ
新しい職場は年齢層が高く、職場の人たちはすぐに娘のように私をかわいがってくれ、ちやほやされる毎日でした。しかし、私が入るまでその部署で「最年少」ポジションだったお局の先輩は全く歓迎してくれませんでした。今まで自分が受けていた待遇を、私に取られたことが気に入らなかったようです。初日から挨拶は無視され、冷たい態度をとられていました。それでも、どんどんエスカレートする嫌味に耐えながら仕事に励んでいました。
お局の妬みがエスカレート!
ある日、総務部へ書類を提出しに行った際に、担当の男性社員と少しお話しする機会がありました。気さくで話しやすい方だったのでとても話が弾み、久しぶりに会社で心地よい時間を過ごすことができた私。
しかしその後、上司と一緒にいただき物のお菓子を食べているとき、いきなりお局の先輩が現れました。すると、なんと「あんた、会社に男漁りに来てるの!?」と吐き捨てたのです。先ほど総務部の彼と話しているところを見たようで、どうやらそれが気に入らなかったみたいです。さらには「給料泥棒!」とまで言われ、私の精神はズタボロに…。
提供元の記事
- 「罰としてワサビ寿司を完食しろ」「新卒が飯食う暇あると思うな」最悪のパワハラにどう立ち向かう!?
- 【パワハラ実話】「アンタが作ったゴミみたいな資料なんて誰も読まないわよ」理不尽に耐え続ける新人!ピンチをチャンスに変えて100倍返し!?
- セクハラ&パワハラ研修を受けてもムダな傲慢社員…上司の会心の一撃で大どんでん返し!?
- 「若いだけでチヤホヤされて浮かれてるアンタなんて使い物にならないわ!」嫉妬に狂った先輩のパワハラに耐えていると救世主が登場!?⇒「この資料って…」まさかのスカッと展開に・・・
- 「結婚式のドレス試着だけど…」⇒「俺は行かない!勝手に決めろ!」新婚なのに離婚ピンチの大げんか!さらに「お前は芸能人かよ!」とブチギレられて・・・