「あ、それ新作コスメ?今日も借りるね~!」人のモノをまるで自分のように勝手に使う友人…行動はエスカレートしていき⇒「その服もう着ないでしょ!タダでちょうだい」図々しすぎる要求まで・・・

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「あ、それ新作コスメ?今日も借りるね~!」人のモノをまるで自分のように勝手に使う友人…行動はエスカレートしていき⇒「その服もう着ないでしょ!タダでちょうだい」図々しすぎる要求まで・・・


読者の実体験をもとにした衝撃のエピソードを紹介!今回は友人トラブルのエピソード前編です。

図々しい友人の存在



私は学生時代、日々バイトに励んでお金を貯めて、憧れのデパコスやかわいい洋服を買うことを楽しんでいました。しかし、そんな私のささやかな楽しみを脅かす、ある一人の友人がいたのです。その友人は、私が新しいコスメなどを使っていると、何食わぬ顔で「それかわいい!ちょっと貸して」と平気で言ってくるのでした。最初は軽い気持ちで貸していたものの、次第に毎日のように私の持ち物を借りていくように。人のものを平気で使い倒す彼女の態度に、私は日々モヤモヤとした気持ちを抱えていました。

「あ、それ新作コスメ?今日も借りるね~!」人のモノをまるで自分のように勝手に使う友人…行動はエスカレートしていき⇒「その服もう着ないでしょ!タダでちょうだい」図々しすぎる要求まで・・・


私が我慢しているのをいいことに、友人の図々しい行動はどんどんエスカレートしていきました。ついには勝手に私のポーチからコスメを取り出して使ったりと、やりたい放題でした。


エスカレートする友人の要求



一緒にいると勝手にコスメや小物を使われるため、私は友人との今後の付き合い方について悩んでいました。しかしある日、私が一番気に入っていたワンピースを着ていた時に、事件は起きました。彼女はじっとその服を見つめた後、信じられない言葉を口にしました。「その服、もう着ないでしょ?タダで私にちょうだいよ!」と言い放ったのです。

「あ、それ新作コスメ?今日も借りるね~!」人のモノをまるで自分のように勝手に使う友人…行動はエスカレートしていき⇒「その服もう着ないでしょ!タダでちょうだい」図々しすぎる要求まで・・・


自分で苦労して買った一番のお気に入りを、あっさりと「タダでちょうだい」と要求してくる友人の神経を、私は全く理解できませんでした。

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