「ママ友の愛が重すぎる!」手作りお菓子やアクセを毎日のようにプレゼントしてくるママ友にうんざり⇒ある日、別のママ友とカフェでお茶しているところを見られてしまい・・・

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「ママ友の愛が重すぎる!」手作りお菓子やアクセを毎日のようにプレゼントしてくるママ友にうんざり⇒ある日、別のママ友とカフェでお茶しているところを見られてしまい・・・


読者の実体験をもとにした衝撃のエピソードを紹介!今回はママ友のエピソード前編です。

孤独な保育園生活の始まり



夫の転勤で移住し、息子が新たな保育園に通い出した頃の話です。そこの園ではすでにママたちの強固なコミュニティが出来上がっており、後から来た私が入り込める隙は全くありませんでした。そんなある日、近所のスーパーで同じ保育園のママと偶然出会いました。彼女も園ではいつも1人でポツンとしていたため、思い切って私から声をかけてみることにしたのです。すると、お互いにママ友がいないという共通点からすぐに意気投合しました。連絡先を交換し、ようやく孤独から抜け出せたと心から安堵したのです。

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ママ友がいなかった私にとって、彼女の存在が大きな救いになりました。
しかし、手作りのお菓子やアクセサリーを大量にプレゼントしてくるなど、次第に彼女の様子がおかしくなっていったのです。

喜びに満ちたカフェタイム



私は、少しずつ彼女に違和感を抱き始め、徐々に彼女とのやり取りが重荷になっていきました。そんなある日、園の別のママから「はじめまして!うちの娘が仲良くさせてもらってます!よかったらこの後お茶しませんか?」と明るく声をかけられたのです。私は新しいママ友ができるかもしれないと喜んで、誘ってくれた彼女と一緒に近くのカフェへ向かいました。

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久しぶりに新しいママ友とのおしゃべりを楽しみ、有意義な時間を過ごすことができました。しかし、そんな私たちの楽しそうな姿をたまたま、あのママ友から目撃されていたのです。私はその場では全く気が付かず、ただ新しい交友関係が広がったことをうれしく思って帰宅しました。

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