「料理も掃除もまともに出来ないのねぇ」執拗に文句を言ってくる義母にストレスが溜まる日々⇒「あなたの安物のネックレスなんて捨てたわよ!(笑)」嫌がらせがどんどんエスカレートしていって・・・

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「料理も掃除もまともに出来ないのねぇ」執拗に文句を言ってくる義母にストレスが溜まる日々⇒「あなたの安物のネックレスなんて捨てたわよ!(笑)」嫌がらせがどんどんエスカレートしていって・・・


読者の実体験をもとにした衝撃のエピソードを紹介!今回は嫌がらせをしてくる義母のエピソードです。

義母との同居生活は地獄のはじまり



結婚を機に、義母との同居生活が始まりました。最初は優しかった義母ですが、夫が仕事で不在の昼間になると態度が急変したのです。私の作った食事には「料理苦手なの?味が薄すぎるわよ」と毎回文句を言い、掃除をしたばかりの床を指でなぞっては「掃除も出来ないのね、ホコリだらけよ」とため息をつかれる毎日でした。

「料理も掃除もまともに出来ないのねぇ」執拗に文句を言ってくる義母にストレスが溜まる日々⇒「あなたの安物のネックレスなんて捨てたわよ!(笑)」嫌がらせがどんどんエスカレートしていって・・・


さらに、毎日のように友人を家に呼んで、私にお茶とお菓子を買いに行かせて長時間話し込むのです。自分勝手で嫌味な態度をとる義母との同居生活に、ストレスが溜まる一方でした。夫に相談しても「母さんも悪気はないだろうから、少しくらい我慢してあげてよ」と取り合ってくれず、私は完全に家の中で孤立していました。

大切なネックレスがなくなっていて・・・



そんなある日、私が大切にしていた母の形見のネックレスが見当たらなくなりました。
いつも自分の部屋のドレッサーに置いているのにどうしてなくなったのかと思いながら、必死に探していると、義母が薄ら笑いを浮かべながら声をかけてきました。そして「そんな安物、捨てておいたわよ」と言い放ったのです。

「料理も掃除もまともに出来ないのねぇ」執拗に文句を言ってくる義母にストレスが溜まる日々⇒「あなたの安物のネックレスなんて捨てたわよ!(笑)」嫌がらせがどんどんエスカレートしていって・・・


私は、あまりの悲しみと怒りで言葉が出ませんでした。両親がすでに他界した私にとって、そのネックレスは心のよりどころでした。そんな、人の心と思い出まで踏みにじる義母に、もはや言い返す気も起きずに部屋に閉じこもってひとりで泣いたのを覚えています。

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