三浦大輔、神奈川県の中学野球大会にボールを寄贈!地域貢献を継続!
横浜DeNAベイスターズの三浦大輔監督が15日、自身のインスタグラムを更新。
【画像】三浦大輔、焼肉会食で英気を養う!「横浜奪首」へ一致団結
「今年も昨年の三浦大輔チャリティーゴルフコンペで集まったチャリティー金でボールを寄贈!」 と報告した。寄贈先は 「第13回 横浜DeNAベイスターズカップ 神奈川県中学硬式野球選手権大会」 と、今年から新設された 「第1回 横浜DeNAベイスターズカップ 神奈川県中学軟式野球選手権大会」。この大会は、未来のプロ野球選手を目指す中学生たちが熱戦を繰り広げる場であり、三浦は毎年支援を続けている。
ファンからは、「ハマの番長三浦監督さんお疲れさまです」「素晴らしい‼」「最高すぎます❤️❤️❤️❤️❤️❤️」と、三浦の地域貢献を称えるコメントが多く寄せられている。2025年シーズンに向けて「横浜奪首」を掲げる三浦監督。球団の指揮を執る傍ら、未来の野球選手たちを支える姿勢にも注目が集まっている。
【画像】三浦大輔、焼肉会食で英気を養う!「横浜奪首」へ一致団結
「今年も昨年の三浦大輔チャリティーゴルフコンペで集まったチャリティー金でボールを寄贈!」 と報告した。寄贈先は 「第13回 横浜DeNAベイスターズカップ 神奈川県中学硬式野球選手権大会」 と、今年から新設された 「第1回 横浜DeNAベイスターズカップ 神奈川県中学軟式野球選手権大会」。この大会は、未来のプロ野球選手を目指す中学生たちが熱戦を繰り広げる場であり、三浦は毎年支援を続けている。
ファンからは、「ハマの番長三浦監督さんお疲れさまです」「素晴らしい‼」「最高すぎます❤️❤️❤️❤️❤️❤️」と、三浦の地域貢献を称えるコメントが多く寄せられている。2025年シーズンに向けて「横浜奪首」を掲げる三浦監督。球団の指揮を執る傍ら、未来の野球選手たちを支える姿勢にも注目が集まっている。
提供元の記事
関連リンク
-
74歳・夏木マリ、現場へ持参した2食分の“手作り弁当”を公開「新しい現場でどんな食事かわからないので…」
-
『VIVANT』ロケ地特定→ネット驚き「海外ロケかと思ったら…」
-
オリラジ中田敦彦、今の夢は「『感謝祭』でマラソン走りたい」 参加者少なく“激怒”した島崎和歌子へ「和歌姉、俺行きますから、俺が走りますから」
-
CUTIE STREET、公演会場周辺で相次ぐCDの”不法投棄”に声明 販売を一時停止→予約販売の措置 25、26日に日本武道館で単独公演
-
森渉、フィギュアスケートに励む9歳長女が“新たな快挙” 大会優勝に続きテストに合格「すごい 活躍が楽しみで仕方ない」「メダリストに出てくるキャラみたいな成長スピード」 元妻は金田朋子