吉高由里子、長崎県の軍艦島にて「胸がギューっとなりました」と何かを感じる?
女優の吉高由里子が2日、Ⅹを更新した。
【画像】吉高由里子、桂離宮にて『光る君へ』を思い出し「本当に本当にありがとう」と感涙
「軍艦島に行きました。行く前に海に眠るダイヤモンドみてから行ったら人々の活気溢れる生活を想像したりしてね。より胸がギューっとなりました。そこにある生活が通り過ぎていく波と風に少しずつ風化しながら、まだまだ息をしているようだった。今日も刻々とね。はぁーもう4月かぁはやいね」と綴り、2枚の写真をアップ。なお、軍艦島とは通称名で正式名称は端島(はしま)という。
この投稿にファンからは「10年前に行ったときに比べて高層団地の崩壊が進んでる気がする。もう保存は無理そうだなあ。」「びっくり!!!私もちょうど少し前に行ってきました!!」といったコメントが寄せられている。
【画像】吉高由里子、桂離宮にて『光る君へ』を思い出し「本当に本当にありがとう」と感涙
「軍艦島に行きました。行く前に海に眠るダイヤモンドみてから行ったら人々の活気溢れる生活を想像したりしてね。より胸がギューっとなりました。そこにある生活が通り過ぎていく波と風に少しずつ風化しながら、まだまだ息をしているようだった。今日も刻々とね。はぁーもう4月かぁはやいね」と綴り、2枚の写真をアップ。なお、軍艦島とは通称名で正式名称は端島(はしま)という。
明治時代から昭和時代にかけて海底炭鉱によって栄え、日本初の鉄筋コンクリート造の高層集合住宅が建設されるなど1960年代には東京以上の人口密度を有していた、その後、1974年に閉山し観光客の立ち入りが禁止されていたが、現在は観光客の立ち入りが可能となり観光スポットとして注目されている。
軍艦島に行きました
— 吉高由里子 (@ystk_yrk) April 2, 2025
行く前に
海に眠るダイヤモンドみてから行ったら
人々の活気溢れる生活を想像したりしてね
より胸がギューっとなりました。
そこにある生活が
通り過ぎていく波と風に
少しずつ
風化しながら
まだまだ息をしているようだった
今日も刻々とね
はぁーもう4月かぁはやいね pic.twitter.com/mLyihuWgom
この投稿にファンからは「10年前に行ったときに比べて高層団地の崩壊が進んでる気がする。もう保存は無理そうだなあ。」「びっくり!!!私もちょうど少し前に行ってきました!!」といったコメントが寄せられている。
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
錦織(吉沢亮)は「巻き込まれヒロイン枠」「自覚してた」 「ばけばけ」トキ(髙石あかり)や三之丞(板垣李光人)の“建て前”砕く感動回後にコメント続々
-
宇都宮まき、自宅に作った“子どもたちの遊び場”に反響「もう公園やん」「めちゃくちゃ遊びそう!!欲しい!!」 夫はアキナ・山名文和
-
伊野尾慧、高木雄也とのガウディ展デートを希望「一番はしゃいでくれそう」
-
「えっ息子さん!?」照英、長男の“マッチョ”な近影にファン驚き「パパそっくりでビックリ!」「いい体してる」
-
小学生向け“福岡イチ受けたい授業!?“を開催 福岡の企業と先生が「TEAM」で創った特別授業を実施 【FSC×LX DESIGN×エデュポルテ共催】